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カテゴリー > 総合裁判例集 (大阪地方裁判所 ; アーカイブ : 平成25年6月 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] [民事] 平成23(ワ)15245  4355Views
損害賠償等請求事件(著作権・民事訴訟)
平成25年6月20日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成23(ワ)15297  1107Views
不正競争行為差止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成25年6月20日
大阪地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[行政] 平成24(行ウ)195  798ViewsMoreinfo
日本国籍不存在確認請求事件
平成24(行ウ)195
本件は,日本人の子として出生届が出されて外形的に日本国籍を取得したものの,その後,その日本人の子ではなかった旨の審判が確定した原告が,主位的に,日本国籍を有しないことの確認を,予備的に,日本国籍を有することの確認を,それぞれ求める事案である。
事案の概要
平成25年6月19日
大阪地方裁判所
詳細/PDF
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[行政] 平成23(行ウ)13  1468ViewsMoreinfo
消費税及び地方消費税の更正処分取消等請求事件
平成23(行ウ)13
市場において出荷者から販売の委託等を受けて牛枝肉等の卸売業を営む会社が,牛枝肉等の買受人に対する債権が貸倒れとなったことについて,消費税法39条1項に基づき,貸倒れに係る消費税額の控除をして消費税等の確定申告をしたのに対し,税務署長が同項所定の控除は認められないとしてした更正処分につき,前記市場における牛枝肉の取引において,前記会社は商法上の問屋と認められるところ,買受人からの売買代金回収のリスクを負うのは前記会社であって,委託者(出荷者)は同リスクを何ら負わないこと,前記会社と買受人との間の牛枝肉の売買代金の合意(売買契約の締結)についても,委託者(出荷者)は特段の関与はしていないこと,買受人に対する瑕疵担保責任を負うのも前記会社であって委託者(出荷者)ではないことに照らせば,前記牛枝肉取引において,前記会社が,その法的実質として,単なる名義人として課税資産の譲渡を行ったものにすぎないということはできず,前記会社は,課税資産の譲渡を行ったものとして,前記債権について消費税法39条1項所定の控除の適用を受けるものと解するのが相当であるとして,前記更正処分を違法とした事例
裁判要旨
平成25年6月18日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成23(ワ)11694  1221ViewsMoreinfo
(特許権・民事訴訟/テーパー鋼管製造装置用のパイプ材把持装置)
平成23(ワ)11694
本件は,原告が,本件譲渡の際,原告方式によって得る利益に応じた相当の対価を被告が支払う旨の合意があり,当該対価は3500万円を下らない旨主張して,同合意に基づき,被告に対し,金3500万円及びこれに対する平成23年10月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成25年6月13日
大阪地方裁判所
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