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カテゴリー > 総合裁判例集 (アーカイブ : 平成31年2月 ; 昇順 ; データ登録日で整列)

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[最高裁] 平成30(行ツ)92  330ViewsMoreinfo
選挙無効請求事件
平成30(行ツ)92
本件は,東京都議会議員の定数並びに選挙区及び各選挙区における議員の数に関する条例(昭和44年東京都条例第55号。以下「本件条例」という。)に基づいて平成29年7月2日に施行された東京都議会議員一般選挙(以下「本件選挙」という。)について,江東区選挙区の選挙人である上告人が,①本件条例が大島町,利島村,新島村,神津島村,三宅村,御蔵島村,八丈町,青ヶ島村及び小笠原村の区域(以下「島しょ部」という。)を合わせて1選挙区(島部選挙区)として存置したことが公職選挙法271条に,②本件条例のうち各選挙区において選挙すべき議員の数を定める規定(以下「定数配分規定」という。)が同法15条8項にそれぞれ違反するとともに,同法271条及び本件条例の定数配分規定が憲法14条1項等に違反して無効であるから,これらに基づき施行された本件選挙の江東区選挙区における選挙も無効であると主張して提起した選挙無効訴訟である。
事案の概要
平成31年2月5日
最高裁判所第三小法廷
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[知財] 平成30(行ケ)10049  171Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/美容器)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10048  192Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/美容器)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10031  211Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/携帯用グリップ)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[最高裁] [民事] 平成30(受)69  573ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成30(受)69
本件は,上告人(名張市)の市議会議員(以下,名張市議会を「市議会」といい,その議長及び議員をそれぞれ「市議会議長」及び「市議会議員」という。)である被上告人が,上告人に対し,名張市議会運営委員会(以下「議会運営委員会」という。)が被上告人に対する厳重注意処分の決定(以下「本件措置」という。)をし,市議会議長がこれを公表したこと(以下,これらの行為を併せて「本件措置等」という。)により,被上告人の名誉が毀損されたとして,国家賠償法1条1項に基づき,慰謝料等の支払を求める事案である。
事案の概要
平成31年2月14日
最高裁判所第一小法廷
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[最高裁] [刑事] 平成30(し)584  381ViewsMoreinfo
再審請求棄却決定に対する即時抗告棄却決定に対する特別抗告事件
平成30(し)584
刑訴法435条1号にいう「確定判決」の意義
判示事項
平成31年2月12日
最高裁判所第一小法廷
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[知財] [民事] 平成30(ネ)10067  220ViewsMoreinfo
商号使用禁止等請求控訴事件(その他・民事訴訟)
平成30(ネ)10067
本件は,控訴人が,被控訴人による「ワイケイサービス株式会社」の商号(以下「被告商号」という。)の使用が,控訴人と被控訴人間の黙示の商号使用禁止の合意に違反し,又は不正の目的をもってした控訴人と誤認されるおそれのある商号の使用に当たる旨主張して,被控訴人に対し,商号使用禁止の合意又は会社法8条に基づき,被告商号の使用の差止め及び商号の登記の抹消登記手続を求める事案である。
事案の概要
平成31年2月14日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10154  164Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/コナミスポーツクラブマスターズ)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10138  164Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/コナミスポーツクラブマスターズ)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10054  192Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/二酸化炭素含有粘性組成物)
平成31年2月4日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10033  217Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/二酸化炭素含有粘性組成物)
平成31年2月4日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10100  213Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/経皮吸収製剤,経皮吸収製剤保持シート,及び経皮吸収製剤保持用具)
平成31年2月6日
知的財産高等裁判所
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[最高裁] [民事] 平成30(許)10  381ViewsMoreinfo
移送決定に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件
平成30(許)10
離婚訴訟において原告と第三者との不貞行為を主張して請求棄却を求めている被告が上記第三者を相手方として提起した上記不貞行為を理由とする損害賠償請求訴訟は,人事訴訟法8条1項の関連請求に係る訴訟に当たる
判示事項
平成31年2月12日
最高裁判所第三小法廷
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[最高裁] [民事] 平成29(受)1456  668ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成29(受)1456
本件は,被上告人が,上告人に対し,上告人が被上告人の妻であったAと不貞行為に及び,これにより離婚をやむなくされ精神的苦痛を被ったと主張して,不法行為に基づき,離婚に伴う慰謝料等の支払を求める事案である。
事案の概要
平成31年2月19日
最高裁判所第三小法廷
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[知財] 平成30(行ケ)10129  198Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/diptyque 34 boulevard saint germain paris5e 34 boulevard saint germain)
平成31年2月19日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ネ)960  256ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等,損害賠償,損害賠償等請求控訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成30(ネ)960
本件は,控訴人が,ゴミ貯溜機に関する原判決別紙営業秘密目録記載の技術情報(以下「本件技術情報」という。)が不正競争防止法(以下「不競法」という。)上の営業秘密である旨主張して,被控訴人P2を除く被控訴人らに対し,不競法に基づき,ゴミ貯溜機の製造販売等の差止め及び廃棄(前記第1の2・3),被控訴人P2に対し,不競法及び秘密保持契約に基づき,ゴミ貯溜機に関する本件技術情報の使用開示等の差止め(同4),被控訴人らに対し,不競法違反の不法行為に基づく損害賠償(同5),被控訴人P2に対し,上記契約に基づき,損害賠償(同6)を求め,また,ゴミ貯溜機の商品表示が周知商品等表示である旨主張して,被控訴人銀座吉田に対し,不競法に基づき,又は同商品表示の商標権に基づき,原判決別紙被告標章目録記載の標章の使用差止め(同7)及び損害賠償(同8)を求めている事案である。
事案の概要
平成31年2月14日
大阪高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)13092  206ViewsMoreinfo
プログラム著作権確認請求並びに著作権侵害差止請求事件(著作権・民事訴訟)
平成30(ワ)13092
本件は,別紙対象プログラム目録記載1及び2の各プログラムにつき著作権を有すると主張する原告らが,①主位的には上記各プログラムの全てにつき著作権を有することの確認を,予備的には上記各プログラムのうち,後記1⑵ウの登録20済みプログラムに係るものを除いた残部(以下「非登録プログラム」という。)につき著作権を有することの確認を求めるとともに(前記第1の1),②被告において被告製品を販売する行為が,原告らの上記著作権を侵害すると主張して,著作権法112条1項,2項に基づき,被告に対し,被告製品の販売差止め・廃棄等を求める(前記第1の2ないし5)事案である。
事案の概要
平成31年2月5日
東京地方裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10073  220ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/インクカートリッジICチップの制御方法,インクカートリッジICチップ及びインクカートリッジ)
平成30(行ケ)10073
本件は,特許出願の拒絶査定不服審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成31年2月7日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ネ)2025  203ViewsMoreinfo
商標権侵害差止等請求控訴事件(商標権・民事訴訟)
平成30(ネ)2025
本件は,控訴人が商標権を有している各登録商標について,被控訴人が,これらと同一又は類似する標章を商標として使用しており,これは控訴人の商標権の侵害に当たると主張して,商標法36条1項及び2項に基づきその使用の差止め等を,民法709条,商標法38条2項及び3項に基づき損害賠償を,民法703条に基づき不当利得の返還を,それぞれ請求している事案である。
事案の概要
平成31年2月21日
大阪高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10071  221Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/導電性材料の製造方法,その方法により得られた導電性材料,その導電性材料を含む電子機器,発光装置,発光装置製造方法)
平成31年2月26日
知的財産高等裁判所
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