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カテゴリー > 総合裁判例集 (全地方裁判所 ; アーカイブ : 平成23年9月 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

裁判年月日順 | データ登録日順 | 参照数順

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] [民事] 平成22(ワ)18718  1779Views
損害賠償請求事件
平成23年9月30日
東京地方裁判所
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[労働] 平成22(行ウ)366  1038ViewsMoreinfo
不当労働行為救済命令取消請求事件(通称 ケーメックス救済命令取消)
平成22(行ウ)366
本件は,本件命令中の上記(2)①の行為について文書交付を命じ,その余の原告の再審査申立てを棄却した部分を不服とする原告が,同部分の取消しを求める事案である。
事案の概要
平成23年9月29日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成20(ワ)35836  1162Views
業務禁止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成23年9月29日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成21(ワ)44954  809Views
特許権に基づく工事差止等請求事件
平成23年9月29日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成21(ワ)298  746Views
特許権に基づく工事差止等請求事件
平成23年9月29日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成21(ワ)1193  991Views
特許権侵害差止等請求事件
平成23年9月29日
大阪地方裁判所
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[下級] [刑事] 平成20(わ)1946  1943ViewsMoreinfo
殺人
平成20(わ)1946
被告人が,離婚調停中の妻を河川内に水没させて溺死させたという殺人の事案において,妻は水難事故で死亡したという弁護人及び被告人の無罪主張を排斥し,状況証拠を積み重ねて被告人の殺害行為を認定し,殺意の強さ,殺害行為の計画性の高さ,動機の身勝手さ等の諸事情から,被告人に懲役19年の判決を言い渡した事例
判示事項の要旨
平成23年9月29日
名古屋地方裁判所 刑事第6部
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[下級] [労働] 平成21(行ウ)9  1336ViewsMoreinfo
懲戒処分取消請求事件(通称 社会保険庁職員懲戒処分取消)
平成21(行ウ)9
本件は,京都の社会保険事務所で勤務していた原告が,社会保険庁長官の許可を得ることなく職員団体の業務に専ら従事していたことを理由として,京都局長から2月間俸給の月額10分の2の減給とする懲戒処分(以下「本件処分」という。)を受けたことについて,本件処分は違法である旨主張して,本件処分の取消しを求める事案である。
事案の概要
平成23年9月28日
京都地方裁判所
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[知財] [民事] 平成22(ワ)5012  803Views
特許権侵害差止等請求事件
平成23年9月22日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成22(ワ)38409  642Views
特許権侵害差止等請求事件
平成23年9月20日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成22(ワ)28148  783Views
著作権損害賠償請求事件
平成23年9月16日
東京地方裁判所
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[下級] [民事] 平成22(ワ)8281  1877ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成22(ワ)8281
被告の経営する造船所内において船舶の修繕作業に従事していた下請会社の従業員が,被告の安全配慮義務違反により,上記造船所内で石綿粉じんにばく露し,悪性中皮腫にり患して死亡したとして,上記従業員の相続人から被告に対する債務不履行に基づく損害賠償請求が一部認容された事例
判示事項の要旨
平成23年9月16日
大阪地方裁判所 第9民事部
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[行政] 平成22(行ウ)80  2684Views
生活保護停止処分取消請求事件
平成23年9月16日
神戸地方裁判所
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[知財] [民事] 平成20(ワ)32331  907Views
特許侵害不当利得返還請求事件
平成23年9月15日
東京地方裁判所
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[知財] 平成21(行ウ)417  843Views
手続却下処分取消請求事件
平成23年9月15日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成22(ワ)3490  848Views
商標権に基づく請求権不存在確認等請求本訴,商標権侵害行為差止請求反訴
平成23年9月15日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成22(ワ)9966  813Views
意匠権侵害差止等請求事件
平成23年9月15日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成21(ワ)4998  1573ViewsMoreinfo
著作権侵害等に基づく損害賠償等請求事件
平成21(ワ)4998
過払金の回収に関する手引書を執筆した弁護士である原告らが,弁護士法人らが関与して発行された同種書籍が原告らの著作権及び著作者人格権を侵害するものであると主張して,同弁護士法人及びその代表社員である弁護士を被告として損害賠償等を請求した事案において,上記同種書籍中の各表現は,原告らの書籍中の各表現と,表現それ自体でない部分又は表現上の創作性のない部分において同一性を有するにすぎないから,その複製又は翻案に当たらないなどとして,原告らの請求が棄却された事例
判示事項の要旨
平成23年9月15日
名古屋地方裁判所 民事第9部
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[下級] 平成21(行ウ)24  1417ViewsMoreinfo
仙台市行政委員報酬支出差止請求事件
平成21(行ウ)24
仙台市の非常勤の行政委員に対する月額報酬の支出の違法性が争われた事案について,地方自治法203条の2第2項の文言や趣旨等に鑑みると,非常勤の行政委員の報酬は勤務に対する反対給付としての性格を要するとした上で,上記行政委員に対する月額報酬を定めた市条例の規定のうち,市議会議員選出委員以外の市監査委員,市人事委員会の委員,市選挙管理委員会の委員,同市の各区選挙管理委員会の委員及び市教育委員会の委員に関する部分は,その職務の内容・性質及び勤務量・拘束時間のほか,人材確保の必要性及び財政状況等の実情等に照らすと,勤務に対する反対給付として著しく不合理であり,市議会においても条例の是正又はその検討が相当期間内にされていないことから,裁量権の範囲を逸脱したとして,上記各委員に対する報酬支出の差止めを認めた事例
判示事項の要旨
平成23年9月15日
仙台地方裁判所 第3民事部
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[知財] [民事] 平成22(ワ)29497  1175Views
損害賠償等請求事件
平成23年9月14日
東京地方裁判所
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