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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[下級] [民事] 平成27(ワ)1246  194Views
平成27年9月14日
福岡地方裁判所 第5民事部
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[下級] [民事] 平成26(ワ)843  331ViewsMoreinfo
一般廃棄物処理施設等建設工事差止請求事件
平成26(ワ)843
本件は,広島県東広島市a町b地区(以下「b地区」という。)の住民である原告らが,ごみ処理等の施設を運営している一部事務組合である被告がb地区で新たな一般廃棄物処理施設(本件新施設)の建設を計画していることについて,その建設は被告の前身である一部事務組合が平成10年に地域住民団体と締結した協定に違反すると主張して,被告に対し,同協定に基づき,本件新施設の建設差止めを求めている事案である。
事案の概要
平成27年9月29日
広島地方裁判所 民事第3部
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[知財] 平成27(行ケ)10062  431Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/湯灌士)
平成27年9月16日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10025  438ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/京都赤帽)
平成27(行ケ)10025
本件は,商標登録無効審判請求の不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成27年9月15日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10079  444Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成27年9月16日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10085  452Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/雪中熟成)
平成27年9月17日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成26(行ケ)10273  473Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/色彩表示システム及び色彩表示プログラム)
平成27年9月17日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成26(行ケ)10277  482Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/隔壁付きベッド及びそれに使用する隔壁)
平成27年9月10日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10061  499Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/納棺士)
平成27年9月16日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ネ)10137  508ViewsMoreinfo
商標権侵害差止請求控訴事件(商標権・民事訴訟)
平成26(ネ)10137
本件は,別紙商標権目録記載の商標権(以下「本件商標権」といい,本件商標権に係る登録商標を「本件商標」という。)を有する控訴人が,原判決別紙被告標章目録記載1ないし3の各標章(以下,これらを総称して「被控訴人各標章」という。)を付した薬剤(以下,これらを総称して「被控訴人各商品」という。)を販売している被控訴人に対し,当該販売行為は本件商標権を侵害するものであると主張して,本件商標権に基づき,被控訴人各商品の販売の差止め及び廃棄を求める事案である。
事案の概要
平成27年9月9日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10086  510Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/「ハイガード」)
平成27年9月30日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成26(行ケ)10201  522Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/熱間プレス用めっき鋼板)
平成27年9月3日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)5912  525ViewsMoreinfo
第三者異議事件(その他・民事訴訟)
平成27(ワ)5912
本件は,被告が,株式会社サンコー大阪(以下「サンコー大阪」という。)に対する強制執行(以下「本件強制執行」という。)として,別紙商標権目録記載の商標権(以下「本件商標権」という。)を差し押さえたところ,本件商標権は原告に帰属するとして,原告が被告に対して第三者異議の訴えを提起した事案である。
事案の概要
平成27年9月28日
大阪地方裁判所
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[行政] 平成27(行コ)110  526ViewsMoreinfo
政務調査費返還請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成26年(行ウ)第209号)
平成27(行コ)110
特別区の議会の議員がある年度に交付を受けた政務調査費が,当該議員がその年度に条例に規定する使途基準に従って行った支出の総額を控除して残余がある場合には,その残余の額は法律上の原因なくして当該会派又は議員が得た不当利得となり,特別区は当該残余の額に相当する不当利得返還請求権を有することとなるところ,当初,政務調査費収支報告書において,政務調査費の交付額を上回る支出総額が記載されていたが,当該議員において,支出総額から違法であると主張された支出の一部を控除して訂正した務調査費報告書を提出した上,支出総額から違法であると主張された支出の一部を除外した額を交付額から控除した残額を特別区に返還しており,訂正後の政務調査費収支報告書に記載された支出について政務調査費の交付に関する条例の規定する使途基準に合致していないものがあることをうかがわせる事情もないことからすれば,特別区は不当利得返還請求権を有していないとして棄却した事例。
裁判要旨
平成27年9月17日
東京高等裁判所
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[行政] 平成26(行コ)365  526ViewsMoreinfo
遺族一時金不支給決定等取消請求控訴事件
平成26(行コ)365
オセルタミビルリン酸塩(タミフル。以下「タミフル」という。)の副作用を理由とする独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく医療手当に係る未支給の救済給付並びに遺族一時金及び葬祭料の給付の各請求に対する不支給決定につき,当該被害が医薬品の副作用によるものであることについての立証責任は,上記の給付の請求をする者がこれを負い,その証明の程度は,通常人が疑いを差し挟まない程度に真実性の確信を持ち得るものであることを要するとした上で,タミフルと突然死との間の因果関係を裏付ける的確な証拠はなく,本件の死因についてはインフルエンザ脳症の可能性が強く疑われ,その死亡及び死亡に至る症状はタミフルの副作用によるものであるとは認められないとして,上記不支給決定を適法とした事例
裁判要旨
平成27年9月30日
東京高等裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ネ)10108  526ViewsMoreinfo
特許権侵害行為差止等請求控訴事件(特許権・民事訴訟/窒化物系半導体素子)
平成26(ネ)10108
本件は,発明の名称を「窒化物系半導体素子」とする特許権(以下「本件特許権1」という。)及び発明の名称を「窒化物系半導体素子の製造方法」とする特許権(以下「本件特許権2」といい,本件特許権1と併せて「本件各特許権」という。)を有する控訴人が,被控訴人による被控訴人製品の製造販売等が本件各特許権の侵害に当たると主張して,被控訴人に対し,特許法100条に基づく被控訴人製品の製造販売等の差止め及び廃棄並びに特許権侵害の不法行為(民法709条,特許法102条3項)に基づく損害賠償金又は不当利得金12億円及びこれに対する不法行為の日の後又は請求の日の後である平成23年8月24日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
平成27年9月28日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ワ)22625  540ViewsMoreinfo
不正競争防止法および共有著作物の無断利用事件(不正競争・民事訴訟)
平成26(ワ)22625
本件は,原告が,被告に対し,①被告による本件文書1(甲31の1~4),同2(甲32の1~9)及び同3(甲36~38)の持ち出し及び使用行為が債務不履行又は不正競争に当たると主張して,民法415条又は不正競争防止法4条に基づく損害賠償金7100万円及びこれに対する訴状送達の日の翌日である平成26年9月9日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払並びに本件文書1及び2の返還等を,②原告が本件文書3の所有権を有すると主張して,所有権に基づき,本件文書3の返還及び本件文書3を使用した薬品類の製造販売の禁止を求める事案である。
事案の概要
平成27年9月3日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成25(ワ)3360  541ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権・民事訴訟)
平成25(ワ)3360
本件は,原告が被告に対し,被告による別紙被告製品目録記載1の製品(以下「被告製品1」という。)並びに被告製品2及び3の製造,販売等が原告の特許権の侵害に当たる旨主張して,特許法100条1項に基づき被告製品2及び3の製造等の差止めを,民法709条,特許法102条2項に基づき被告製品1の販売による損害賠償金30万円及びこれに対する特許権侵害行為の後の日である平成26年11月5日(同年10月31日付け訴え変る遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
平成27年9月29日
東京地方裁判所
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[知財] 平成26(行ケ)10147  546Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/窒化物系半導体素子の製造方法)
平成27年9月28日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成26(行ケ)10157  546Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/樹脂成形体及び表面実装型発光装置並びにそれらの製造方法)
平成27年9月16日
知的財産高等裁判所
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