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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] 平成28(行ケ)10161  369Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/鋼矢板圧入引抜機及び鋼矢板圧入引抜工法)
平成29年4月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10155  360Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/車両のための照明装置)
平成29年4月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10212  394Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/接触端子)
平成29年4月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10098  405ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/石碑型納骨室)
平成28(行ケ)10098
本件は,特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年4月12日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10256  383Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/逆流防止装置)
平成29年4月12日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)20818  499ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権/連続貝係止具とロール状連続貝係止具)
平成28(ワ)20818
本件は,発明の名称を「連続貝係止具とロール状連続貝係止具」とする特許第4802252号の特許権(以下「本件特許権」といい,その特許を「本件特許」という。また,本件特許の願書に添付した明細書及び図面を併せて「本件明細書等」という。)の特許権者である原告が,別紙1イ号物件目録記載の各製品(以下,同目録の「写真1,2に示される連続貝係止具」を「被告製品1」〔なお,同目録の写真1は,係止具の連続体を20本の単位で切断した形態,写真2は,3本の単位で切断した形態の一部(中央部分)を示すものである。〕と,「その連続貝係止具を写真3,4に示されるようにロール状に巻いたロール状連続貝係止具」を「被告製品2」といい,被告製品1と同2を併せて「被告各製品」という。)は,本件特許の願書に添付した特許請求の範囲(以下,単に「特許請求の範囲」ということがある。)の請求項1,同2及び同3(以下,単に「請求項1」などということがある。)記載の各発明(以下,請求項の番号に応じて「本件発明1」などといい,本件特許のうち当該発明に対応するものを「本件発明1についての特許」などということがある。また,本件発明1ないし同3を併せて「本件各発明」という。)の技術的範囲に属するから,被告らが被告各製品を販売し若しくは販売の申出をし,また,被告進和化学工業において被告各製品を製造する行為は,いずれも本件特許権を侵害する行為であると主張して,特許法100条1項及び同条2項に基づき,被告シンワに対しては被告各製品の販売及び販売の申出の差止め並びに被告各製品の廃棄を,被告進和化学工業に対しては被告各製品の製造,販売及び販売の申出の差止め並びに被告各製品の廃棄をそれぞれ求めた事案である。
事案の概要
平成29年4月19日
東京地方裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10176  417ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/分光光度計)
平成28(行ケ)10176
本件は,特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年4月11日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ネ)10106  420ViewsMoreinfo
商標権侵害行為差止等請求控訴事件(商標権・民事訴訟)
平成28(ネ)10106
本件は,控訴人が,被控訴人において,原判決別紙被告商品目録記載の各商品(被告各商品)の包装に原判決別紙被告標章目録1ないし4記載の各標章(被告各標章)を付するなどして控訴人の商標権(本件商標権)を侵害したと主張して,被控訴人に対し,①商標法36条1項に基づき,被告各商品の包装に被告各標章を付する行為及び被告各商品の包装に被告各標章を付したものを販売し又は販売のために展示する行為の差止めを求め,②同条2項に基づき,被告各標章を付した包装の廃棄及びインターネット上のウェブサイトからの被告各標章の抹消を求めるとともに,③不法行為(民法709条)に基づき,平成26年4月8日から平成28年3月11日までの商標法38条2項による損害賠償として385万2459円及びこれに対する不法行為の後の日である同月28日(訴状送達日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
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[知財] 平成28(行ケ)10106  436Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/タバコベースのニコチンエーロゾル発生システム)
平成29年4月25日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ワ)34678  724ViewsMoreinfo
特許権侵害行為差止等請求事件(特許権・民事訴訟/ピストン式圧縮機における冷媒吸入構造)
平成26(ワ)34678
本件は,名称を「ピストン式圧縮機における冷媒吸入構造」とする発明についての特許権を有する原告が,被告の輸入・販売する別紙イ号物件目録及びロ号物件目録記載の各圧縮機(以下,併せて「被告各製品」という。)は上記特許権に係る発明の技術的範囲に属すると主張して,①特許法100条1項に基づき,被告各製品の生産,使用,譲渡,貸渡し,輸出若しくは輸入,又はその譲渡若しくは貸渡しの申出の差止めを求めるとともに,②同条2項に基づき,その占有する被告各製品及びその半製品の廃棄を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月21日
東京地方裁判所
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[最高裁] [刑事] 平成28(あ)307  1734ViewsMoreinfo
殺人,器物損壊被告事件
平成28(あ)307
本件の事実関係は,次のとおりである。
(1) 被告人は,知人であるA(当時40歳)から,平成26年6月2日午後4時30分頃,不在中の自宅(マンション6階)の玄関扉を消火器で何度もたたかれ,その頃から同月3日午前3時頃までの間,十数回にわたり電話で,「今から行ったるから待っとけ。けじめとったるから。」と怒鳴られたり,仲間と共に攻撃を加えると言われたりするなど,身に覚えのない因縁を付けられ,立腹していた。
(2) 被告人は,自宅にいたところ,同日午前4時2分頃,Aから,マンションの前に来ているから降りて来るようにと電話で呼び出されて,自宅にあった包丁(刃体の長さ約13.8cm)にタオルを巻き,それをズボンの腰部右後ろに差し挟んで,自宅マンション前の路上に赴いた。
(3) 被告人を見付けたAがハンマーを持って被告人の方に駆け寄って来たが,被告人は,Aに包丁を示すなどの威嚇的行動を取ることなく,歩いてAに近づき,ハンマーで殴りかかって来たAの攻撃を,腕を出し腰を引くなどして防ぎながら,包丁を取り出すと,殺意をもって,Aの左側胸部を包丁で1回強く突き刺して殺害した。
事案の概要
平成29年4月26日
最高裁判所第二小法廷
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[知財] [民事] 平成27(ワ)556等  624ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求権不存在確認等請求本訴事件,特許権侵害差止等請求反訴事件(特許権・民事訴訟/切断装置)
平成27(ワ)556等
本訴は,原告が,被告に対し,原告による本件製品の使用は本件特許権の侵害とならないから,本件各通告は違法であるところ,被告には故意又は過失があり,原告は,本件各通告を受けたことにより本件製品の使用を停止せざるを得なくなって,原告事業からの撤退を余儀なくされるとともに,本件各通告への対応を迫られ,その結果,本件製品その他原告事業のため使用していた機器の残リース料相当額518万0700円(①本件製品の残リース料247万8000円,②後に定義する本件皮むき機の残リース料57万3300円及び③後に定義する本件フリーザーの残リース料212万9400円の合計),弁護士費用・弁理士費用相当額200万円,記録謄写費用相当額2万3595円及び出張費用相当額9万7160円の損害を被ったなどと主張して,不法行為に基づく損害賠償金730万1455円及びうち212万9400円に対する平成26年9月1日(上記③の最終支払期日の翌日)から,うち57万3300円に対する同年10月1日(上記②の最終支払期日の翌日)から,うち212万755円(弁護士費用・弁理士費用相当額,記録謄写費用相当額及び出張費用相当額の合計)に対する平成27年1月25日(本訴請求に係る訴状送達の日の翌日)から,うち247万8000円に対する平成28年12月1日(上記①の最終支払期日の翌日)から,各支払済みまでの民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月27日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)298等  499Views
特許権侵害差止等請求事件,債務不存在確認等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成29年4月20日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)7787  460Views
損害賠償等請求事件(商標権・民事訴訟/観光甲子園)
平成29年4月10日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)11434  518ViewsMoreinfo
特許権侵害行為の差止等請求事件(特許権・民事訴訟/骨折における骨の断片の固定のための固定手段装置)
平成27(ワ)11434
本件は,発明の名称を「骨折における骨の断片の固定のための固定手段装置」とする発明についての特許権を有する原告が,被告による別紙物件目録記載の各製品 (以下,併せて「被告製品」という。) の製造,販売,譲渡,貸渡し,輸出又は譲渡等の申出が原告の上記特許権を侵害すると主張し,被告に対し,①特許法100条1項に基づき,これらの行為の各差止めを,②同条2項に基づき,被告製品の廃棄を,③不法行為に基づく損害賠償金2億0178万6060円及びこれに対する不法行為後である平成27年5月14日(訴状送達日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月27日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)2818  496ViewsMoreinfo
特許権侵害行為差止等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成28(ワ)2818
本件は,後記本件特許権を有する原告が,被告ら製造に係る別紙物件目録記載の臀部拭き取り装置が本件特許権に係る特許発明の技術的範囲に属するとして,被告らに対し,特許法100条1項に基づき,同臀部拭き取り装置等の製造,販売及び販売の申出(以下「製造,販売等」という。)の差止め,同条2項に基づき同臀部拭き取り装置の廃棄を求めるとともに,被告P1に対し,特許権侵害の不法行為に基づき,損害賠償として1322万7600円及びこれに対する不法行為の日の後である平成28年4月7日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで年5%の割合による遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
平成29年4月27日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)28591  419ViewsMoreinfo
商標権侵害差止等請求事件(商標権・民事訴訟)
平成28(ワ)28591
本件は,「医の心」との標準文字の商標及び「医心」との標準文字の商標に係る各商標権を有する原告が,被告においてこれらの文言をパンフレットやウェブサイト上で使用して医学部受験生に対する受験指導等の宣伝広告を行っている行為が上記商標権をいずれも侵害する旨主張して,被告に対し,①商標法36条1項に基づき,上記各標章の宣伝広告のための使用の差止めを求めるとともに,②民法709条及び商標法38条2項に基づき,一部請求として,損害賠償金2000万円及びこれに対する訴状送達日の翌日である平成28年9月7日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月27日
東京地方裁判所
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[下級] [民事] 平成26(ワ)191  647ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成26(ワ)191
甲事件は,被告が設置する釜石市立ⓐ幼稚園(以下「本件幼稚園」という。)の臨時職員として勤務していた亡Ⓖが,東北地方太平洋沖地震(以下「本件地震」という。)発生後,岩手県釜石市ⓐ町に存する釜石市ⓐ地区防災センター(以下「本件センター」という。)に避難し,本件地震に伴う津波(以下「本件津波」という。)に巻き込まれて死亡したのは,被告が,本件センターが津波発生時に避難すべき場所でないことを周知すべき義務や,本件幼稚園におけるⒼに対する安全配慮義務を怠ったためであるなどとして,Ⓖの相続人である甲事件原告らが,被告に対し,主位的に,国家賠償法(以下「国賠法」という。)1条1項に基づき,Ⓖ及び甲事件原告らに生じた各損害の賠償金及びⒼの死亡日である平成23年3月11日以降の遅延損害金の各支払を,予備的に,安全配慮義務に違反したとして債務不履行に基づき,上記各損害の賠償金及び請求の後の日である平成26年3月11日以降の遅延損害金の各支払を求めた事案である。
乙事件は,原告Ⓓ及び亡Ⓗが,本件地震発生後に本件センターに避難して本件津波に巻き込まれ,うち原告Ⓓが後遺障害を負い,Ⓗが死亡したのは,被告が,本件センターが津波発生時に避難すべき場所でないことを周知すべき義務を怠ったためであるなどとして,Ⓗの相続人である乙事件原告らが,被告に対し,国賠法1条1項に基づき,Ⓗ及び乙事件原告らに生じた各損害の賠償金並びにⒽが死亡し,原告Ⓓが後遺障害を負った日である平成23年3月11日以降の遅延損害金の各支払を求めた事案である。
事案の概要
平成29年4月21日
盛岡地方裁判所
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[下級] [民事] 平成28(ネ)1923  619ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件
平成28(ネ)1923
本件は,黒毛和種牛の繁殖及び飼養を業とする安愚楽本体と取引した原告らが,投下資金を回収できずに別表2「原審請求額」欄の「主張損害総額」欄に記載の損害を被ったとして,安愚楽本体の役員であった3名(被告A,被告B,被告C),安愚楽本体の関連会社3社(被告エー・アイー・シー外2社),関連会社の役員であった26名(被告D外25名)の合計32名に対し,連帯して,別表2「原審請求額」欄の「請求合計」欄に記載の損害賠償金の支払を求めるとともに,安愚楽本体に対する民事再生手続開始決定日(平成23年9月6日)の後である平成23年9月10日から支払済みまで民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求めていた事案である。
事案の概要
平成29年4月20日
大阪高等裁判所 第6民事部
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[知財] [民事] 平成28(ネ)10111  506ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟/オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用)
平成28(ネ)10111
本件は,発明の名称を「オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用」とする発明についての特許権(特許第4430229号。以下「本件特許権」といい,その特許を「本件特許」という。)の特許権者である控訴人(一審原告)が,被控訴人(一審被告)の製造,販売する別紙被控訴人製品目録記載1~3の各製剤(以下,併せて「被控訴人各製品」という。)は,本件特許の願書に添付した明細書(本件明細書)の特許請求の範囲の請求項1に係る発明(本件発明)の技術的範囲に属する旨主張して,被控訴人(一審被告)に対し,特許法100条1項及び2項に基づき,被控訴人各製品の生産等の差止め及び廃棄を求めた事案である。
事案の概要
平成29年4月27日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT

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