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カテゴリー > 総合裁判例集 (大阪高等裁判所 ; アーカイブ : 平成29年4月 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[下級] [刑事] 平成28(う)1079  635Views
邸宅侵入,公然わいせつ被告事件
平成29年4月27日
大阪高等裁判所 第1刑事部
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[知財] [民事] 平成28(ネ)1737  528ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等請求控訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成28(ネ)1737
本件は,原判決別紙原告商標目録記載の各商標権を有し,その各登録商標を自己の商品等表示として使用する控訴人が,被控訴人は,インターネット上の検索エンジンにおける検索結果表示画面の広告スペースに,原判決別紙表示目録記載の文言に自社サイトへのハイパーリンクを施す方式による広告を表示して,控訴人の上記各商標権を侵害するとともに,不正競争防止法2条1項1号の不正競争行為をしたと主張して,民法709条又は不正競争防止法4条(いずれも共同不法行為である場合の民法719条を含む。)に基づく損害賠償請求として,1593万6386円及びこれに対する訴状送達の日の翌日である平成26年9月13日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める(商標権侵害に基づく請求と不正競争防止法に基づく請求は,選択的併合の関係にある。)事案である。
事案の概要
平成29年4月20日
大阪高等裁判所
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[下級] [民事] 平成28(ネ)1923  582ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件
平成28(ネ)1923
本件は,黒毛和種牛の繁殖及び飼養を業とする安愚楽本体と取引した原告らが,投下資金を回収できずに別表2「原審請求額」欄の「主張損害総額」欄に記載の損害を被ったとして,安愚楽本体の役員であった3名(被告A,被告B,被告C),安愚楽本体の関連会社3社(被告エー・アイー・シー外2社),関連会社の役員であった26名(被告D外25名)の合計32名に対し,連帯して,別表2「原審請求額」欄の「請求合計」欄に記載の損害賠償金の支払を求めるとともに,安愚楽本体に対する民事再生手続開始決定日(平成23年9月6日)の後である平成23年9月10日から支払済みまで民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求めていた事案である。
事案の概要
平成29年4月20日
大阪高等裁判所 第6民事部
詳細/PDF
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[行政] 平成28(行コ)303  149ViewsMoreinfo
障害基礎年金不支給決定取消等請求控訴事件
平成28(行コ)303
本件は,国民年金法(以下「法」という。)30条の3所定の障害基礎年金の不支給決定が違法であるとして,控訴人が,行政事件訴訟法8条に基づき,同決定の取消しを求めるとともに,同法37条の3第1項2号に基づき,厚生労働大臣に同年金の支給決定を義務付けることを求める事案である。
事案の概要
平成29年4月13日
大阪高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ネ)2932  430ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等請求控訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成28(ネ)2932
本件は,一審原告が,一審被告がパチンコ店等の営業について一審原告の周知営業表示と同一又は類似の原判決別紙被告標章目録記載の各標章(以下,同目録記載の標章を,同目録記載の番号に従って「被告標章1」などといい,同目録記載の各標章を総称して「被告各標章」という。)を使用したとし,これが一審原告に対する不正競争行為に当たると主張して,一審被告に対し,①不正競争防止法2条1項1号,3条1項に基づき,被告標章1ないし3の使用差止め,②同法2条1項1号,3条2項に基づき,上記各標章を付した看板等の廃棄,③同法2条1項1号又は13条,3条1項に基づき,「zenshin.gr.jp」のドメイン名(以下「本件ドメイン」という。)の使用差止め,④同法2条1項1号,3条2項に基づき,「http://www.zenshin.gr.jp」において開設されるウェブサイトからの被告標章3の抹消,⑤平成23年12月17日から平成26年8月8日までの一審被告による被告各標章及び本件ドメインの使用による不正競争行為に基づき,損害賠償金(主位的には不正競争防止法5条2項による額,予備的には同条3項による額)の一部である1億1880万円及びこれに対する不正競争行為後の日である同月9日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年4月6日
大阪高等裁判所
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