裁判所判例Watch

メニュー

カテゴリー

アーカイブ

データベース検索

総合裁判例集

Amzaon売れ筋ランキング

カテゴリー > 総合裁判例集 (全高等裁判所 ; アーカイブ : 平成29年12月 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

裁判年月日順 | データ登録日順 | 参照数順

1 | 2

前のページ | 次のページ

事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] [民事] 平成29(ネ)233等  585Views
損害賠償 著作権使用料請求控訴事件,同附帯控訴事件(著作権・民事訴訟)
平成29年12月28日
大阪高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] 平成29(行コ)68  562ViewsMoreinfo
公務外認定処分取消請求控訴事件
平成29(行コ)68
本件は,東日本大震災の被災地支援として岩手県に派遣されていた大阪府元職員の亡Aが同派遣中に死亡したことについて,亡Aの妻である控訴人が,地方公務員災害補償基金大阪府支部長(処分行政庁)に公務災害認定請求をしたところ,処分行政庁から平成24年8月30日付けで公務外認定処分(以下「本件処分」という。)を受けたため,本件処分の取消しを求める事案である。
事案の概要
平成29年12月26日
大阪高等裁判所 第14民事部
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10029  483ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/エチレン-酢酸ビニル共重合体ケン化物ペレット群及びその用途)
平成29(行ケ)10029
本件は,特許無効審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年12月26日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ネ)10081  497ViewsMoreinfo
債務不存在確認請求控訴事件(特許権・民事訴訟)
平成29(ネ)10081
本件は,控訴人が,被控訴人に対し,被控訴人が控訴人に本件米国特許権侵害に基づく損害賠償請求権を有しないことの確認を求める事案である。
事案の概要
平成29年12月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ネ)10053  626ViewsMoreinfo
商標権侵害差止等請求控訴事件(商標権・民事訴訟)
平成29(ネ)10053
本件は,原判決別紙商標目録記載1~3の各登録商標(本件商標1~3)の商標権者である被控訴人(1審原告)Y(以下「被控訴人Y」という。)と,原判決別紙商標目録記載4~6の各登録商標(本件商標4~6)の商標権者である被控訴人(1審原告)有限会社マス大山エンタープライズ(以下「被控訴人会社」という。)が,控訴人(1審被告)及び1審被告A(以下,「1審被告A」といい,控訴人と併せて「1審被告ら」という。)に対し,以下の各請求をする事案である。
事案の概要
平成29年12月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10080  494Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成29年12月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10126  465ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成29(行ケ)10126
本件は,商標登録の不使用取消審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年12月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成28(行ケ)10254  438ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成28(行ケ)10254
本件は,原告が,被告らは共謀して本件商標権を害する目的をもって原審決を確定させたとして,特許庁に対し,商標法58条1項に基づき,原審決の取り消しを求めて再審を請求した事案である。
事案の概要
平成29年12月25日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10072  438ViewsMoreinfo
特許取消決定取消請求事件(特許権・行政訴訟/ポリアルキルシルセスキオキサン粒子)
平成29(行ケ)10072
本件は,信越化学工業株式会社(以下,「特許異議申立人」という。)が申し立てた特許異議申立てに基づく特許取消決定に対する取消訴訟である。
事案の概要
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10025  338ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/金融商品取引管理装置,金融商品取引管理システムおよびプログラム)
平成29(行ケ)10025
本件は,特許無効審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10024  457ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/金融商品取引管理システムにおける金融商品取引管理方法,プログラム)
平成29(行ケ)10024
本件は,特許無効審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ネ)10027  636ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟)
平成29(ネ)10027
本件は,特許第5525082号の特許権(本件特許権1),特許第5650776号の特許権(本件特許権2)及び特許第5826909号の特許権(本件特許権3)を有する控訴人が,①被控訴人の提供する被告サービス1は本件発明1の技術的範囲に属する,②被控訴人の提供する被告サービス2に使用されているサーバは本件発明2及び3の各技術的範囲に属すると主張して,被控訴人に対し,特許法100条1項に基づき,被告サービス1の差止め及び被告サービス2に使用されているサーバの使用の差止めを求めた事案である。
事案の概要
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10083  464Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/旨み成分と栄養成分を保持した無洗米)
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10058  511Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ランフラットタイヤ)
平成29年12月21日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[行政] 平成29(行コ)113  191ViewsMoreinfo
相続税更正処分等取消請求控訴事件
平成29(行コ)113
本件は,亡a(本件被相続人)の共同相続人のうちの一人である控訴人が,本件被相続人からの相続(本件相続)において,相続財産中の借地権が設定されている原判決別紙2記載の各土地(本件各土地)の評価額を,不動産鑑定士による鑑定評価により算定した額として相続税の申告及び修正申告をしたところ,中野税務署長が,本件各土地について,財産評価基本通達(評価通達)によらない特別な事情があるとは認められず,過少評価となっているとして,平成23年6月29日付けで,相続税の更正処分(本件更正処分)及び過少申告加算税の賦課決定処分(本件第一次賦課決定処分)をし,更に,平成24年3月27日付けで,相続税の再更正処分(本件再更正処分)及び過少申告加算税の賦課決定処分(本件第二次賦課決定処分)をしたことから,本件再更正処分には時価を超える評価をした違法があるなどと主張して,本件再更正処分,本件第一次賦課決定処分及び本件第二次賦課決定処分(本件各処分)の取消しを求める事案である。
事案の概要
平成29年12月20日
東京高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] [刑事] 平成27(く)411  501Views
再審請求棄却決定に対する即時抗告申立事件
平成29年12月20日
大阪高等裁判所 第2刑事部
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] 平成28(行コ)24  585ViewsMoreinfo
選挙権確認等請求控訴事件
平成28(行コ)24
本件は,刑務所に収容されて,平成26年当時,懲役刑の執行を受けていた控訴人が,被控訴人に対し,公職選挙法11条1項2号(以下「本件欠格条項」ということがある。)は憲法15条1項及び3項,43条1項並びに44条ただし書に違反し無効である旨主張して,次回の衆議院議員及び参議院議員の各選挙において投票することができる地位にあることの確認を求めるとともに,国会議員が本件欠格条項を制定した違法行為及び廃止しなかった違法行為により,同年12月14日に実施された衆議院議員総選挙において選挙権を行使できず,精神的苦痛を受けたとして,国家賠償法1条1項に基づく損害賠償(慰謝料100万円及び弁護士費用20万円)及びこれに対する損害発生日である 同日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
平成29年12月20日
広島高等裁判所 第3部
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] [刑事] 平成29(う)162  443Views
窃盗, 組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律違反, 銃砲刀剣類所持等取締法違反, 非現住建造物等放火
平成29年12月18日
福岡高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] [民事] 平成28(ネ)2098  660ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件
平成28(ネ)2098
本件は,控訴人らが,被控訴人の設置する高等学校の器械体操部に所属していた控訴人Aが部活動の練習中に鉄棒から落下し頸部を負傷した事故(以下「本件事故」という。)について,当時同部の顧問であった教諭,及び大阪府教育委員会委嘱に係る外部指導者であったコーチには,注意義務違反があり,これによって控訴人らは損害を被ったと主張し,被控訴人に対し,国家賠償法1条1項に基づき,それぞれ損害賠償金(控訴人Aにおいて2億3555万5276円,控訴人Bにおいて550万円,控訴人C及び控訴人Dにおいて各330万円)及びこれに対する本件事故日である平成22年4月7日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成29年12月15日
大阪高等裁判所 第1民事部
詳細/PDF
HTML/TEXT
[下級] [刑事] 平成29(う)1072  337Views
昏睡強盗,住居侵入,窃盗
平成29年12月14日
東京高等裁判所 第12刑事部
詳細/PDF
HTML/TEXT

前のページ | 次のページ