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裁判年月日順 | データ登録日順 | 参照数順

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] 平成31(行ケ)10062  52Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/らくらく正座椅子)
令和元年10月9日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)5427  77ViewsMoreinfo
著作権侵害差止等請求事件(著作権・民事訴訟)
平成30(ワ)5427
本件は,原告が,「ライズ株式スクール」を運営していた被告ピー・エム・エー,25その代表者である被告P3及びその取締役である被告P4,並びに被告P4が新たに設立した会社である被告インターステラー及びその取締役である被告P5に対し,原告が被告ピー・エム・エーから依頼を受けて作成した,同被告のウェブサイト(1risekabu.com/ 以下「原告ウェブサイト」という。)を,被告らが無断で複製し,新たなウェブサイト(risekabu.com/ 別紙被告著作物目録記載1。以下「被告ウェブサイト」という。)及びこれと一体となった動画配信用のウェブサイト5(https://plusone.socialcast.jp/ 別紙被告著作物目録記載2。以下「本件動画ウェブサイト」という。)を制作してインターネット上に公開したことが,原告の著作権及び著作者人格権の侵害並びにその他不法行為に当たると主張し,著作権法112条1項,2項に基づき,①被告ウェブサイト及び本件動画ウェブサイトの複製,翻案又は公衆送信の差止め,②被告ウェブサイト及び本件動画サイトの削除,10並びに,③民法709条,719条,会社法429条1項に基づく損害賠償請求又は原告と被告ピー・エム・エーとの契約に基づく請求として,1260万円及びこれに対する不法行為の後の日又は請求日の翌日である平成30年7月14日(被告らに対する最終の訴状送達の日の翌日)から支払済みまでの遅延損害金の支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
大阪地方裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10108  64Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/重金属類を含む廃棄物の処理装置およびそれを用いた重金属類を含む廃棄物の処理方法)
令和元年10月2日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10161  81Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ベッド操作装置及びプログラム)
令和元年10月2日
知的財産高等裁判所
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[最高裁] [刑事] 平成30(あ)1224  592ViewsMoreinfo
覚せい剤取締法違反,詐欺未遂,詐欺被告事件
平成30(あ)1224
詐欺の被害者が送付した荷物を依頼を受けて送付先のマンションに設置された宅配ボックスから受け取るなどした者に詐欺罪の故意及び共謀があるとされた事例
判示事項
令和元年9月27日
最高裁判所第二小法廷
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[下級] [刑事] 令和1(わ)416  80ViewsMoreinfo
殺人未遂被告事件
令和1(わ)416
父母の経営する介護施設で介護士として勤務していた被告人が,父である被害者から自己の行動をいつになく厳しく叱責されるなどしたことから,被害者の殺害を決意し,同介護施設において,被害者の左側頭部めがけてクロスボウで矢を発射したが,被害者に全治1週間を要する下口唇裂創の傷害を負わせたにとどまった殺人未遂の事案。
裁判所は,至近距離から被害者の左側頭部めがけてクロスボウで矢を発射するという犯行態様の危険性や,約半年前から情報収集や凶器の準備を行い,事前にクロスボウの試し射ちもしていたという計画性の高さからすると,被告人の刑事責任は相応に重いが,全治1週間という被害者の怪我の程度や,広汎性発達障害の特性について周囲の理解を十分得られずに長年過ごしてきたという犯行に至る背景事情も踏まえると,当然に実刑といえるほどに重いものともいえず,被告人のために考慮すべき一般情状も踏まえると,被告人に対しては社会内での更生の機会を与えるのが相当であるなどとして,被告人に対し,懲役3年,保護観察付き執行猶予5年を言い渡した。
判示事項の要旨
令和元年9月20日
札幌地方裁判所
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[下級] [刑事] 令和1(わ)333  51ViewsMoreinfo
覚せい剤取締法違反,関税法違反被告事件
令和1(わ)333
被告人が,氏名不詳者らと共謀の上,営利の目的で,覚せい剤約2キログラムを隠した郵便物を,カナダから札幌市内の民泊に宛てて発送し,同郵便物を千葉県内の空港に到着させ,覚せい剤を日本国内に輸入したとする覚せい剤取締法違反,関税法違反の事案について,被告人に懲役9年及び罰金300万円を言い渡した事例
(裁判員裁判)
判示事項の要旨
令和元年9月20日
札幌地方裁判所
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[最高裁] [民事] 平成30(受)1137  246ViewsMoreinfo
請求異議事件
平成30(受)1137
債権執行における差押えによる請求債権の消滅時効の中断の効力が生ずるためには,その債務者が当該差押えを了知し得る状態に置かれることを要しない
判示事項
令和元年9月19日
最高裁判所第一小法廷
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[知財] 平成31(行ケ)10005  114ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/アプリケーション生成支援システムおよびアプリケーション生成支援プログラム)
平成31(行ケ)10005
本件は,特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
令和元年9月19日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10093  121ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/極めて高い機械的特性値をもつ成形部品を被覆圧延鋼板,特に被覆熱間圧延鋼板の帯材から型打ちによって製造する方法)
平成30(行ケ)10093
本件は,特許無効審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
令和元年9月19日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)11399  105ViewsMoreinfo
商標権移転登録手続等請求事件(商標権・民事訴訟)
平成30(ワ)11399
本件各登録商標に係る真の権利者は原告であること。15② 被告の有する本件各商標登録は原告の許諾に基づいてされたものであること。(2) 原告は,被告との業務提携が終了(本件契約の信頼関係破壊による解約を含む。)していないことを条件に,被告に対し,上記許諾を継続する。(3) 被告は,原告との業務提携が終了(本件契約の信頼関係破壊による解約20を含む。)したときは,無償で,原告に対し,本件各商標権の移転登録手続をする。3 そして,本件は,原告が,本件契約を信頼関係破壊により解約したことを理由として,被告に対し,次の(1)及び(2)の請求をする事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ワ)1564  141ViewsMoreinfo
差止等請求反訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成31(ワ)1564
本件は,反訴原告が,反訴被告が販売等する別紙反訴被告商品目録記載のカラー筆ペン(以下「反訴被告商品」という。)は反訴原告が製造販売する周知の商品等表示である別紙反訴原告商品目録記載のカラー筆ペン(以下「反訴原告商品」という。)と類似の商品等表示を使用するものであり,これを譲渡等する行為は不正競争防止法2条1項1号所定の不正競争に該当するとして,反訴被告に対し,同25法3条1項に基づき反訴被告商品の販売等の差止めを求めるとともに,同条2項に基づき反訴被告商品の販売等に供するなどした別紙物件目録記載の各物件の廃棄を求める事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)5189  123ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/養殖魚介類への栄養補給体及びその製造方法)
平成30(ワ)5189
本件は,発明の名称を「養殖魚介類への栄養補給体及びその製造方法」とする特許権(以下「共有特許権」という。)を被告P2と共有するとともに,発明の名称を「透析機洗浄排水の中和処理用マグネシウム系緩速溶解剤」とする特許権(以下「甲4特許権」という。)を単独で有している原告が,被告らに対し,次の各請求をする事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
大阪地方裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10036  58Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10035  70Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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HTML/TEXT
[知財] 平成31(行ケ)10034  63Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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HTML/TEXT
[知財] 平成31(行ケ)10033  71Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ネ)10035等  165ViewsMoreinfo
著作権侵害差止等請求控訴事件,同附帯控訴事件(著作権・民事訴訟)
平成31(ネ)10035等
本件は,著作権等管理事業者である被控訴人が,控訴人らに対し,被控訴人との間で利用許諾契約を締結しないまま,①控訴人Xが,平成20年6月18日から平成27年1月22日までの間「Music LoungeSUQSUQ」(旧SUQSUQ)の,平成27年7月9日から同年11月30日までの間「LIVE BAND PARADISE」(PARADISE)の実質的経営者として,②控訴人らが,平成27年12月7日から現在に至るまで,「Music Lounge SUQSUQ」(現SUQSUQ)の実質的経営者として,それぞれ上記各店において,楽曲につき演奏,歌唱ないしカラオケ機器により使用した行為が,被控訴人が著作権を管理する著作物(管理著作物)の演奏権ないし上映権侵害に当たると主張して,控訴人らに対し,〈1〉著作権法112条1項に基づいて,現SUQSUQにおける管理著作物の演奏・歌唱による使用の差止めを求めるとともに,〈2〉主位的に著作権侵害の不法行為に基づく損害賠償請求として,予備的に不当利得返還請求として,i)控訴人Xにつき,上記各店における平成20年6月18日から平成28年10月31日までの使用料相当額及び弁護士費用から既払金8万7480円を控除した残額472万0620円(このうち52万2720円の限度で控訴人Yと連帯して)並びにこれに対する不法行為以後又は請求の日の翌日である平成28年12月14日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金又は利息金,ii)控訴人Yにつき,現SUQSUQにおける平成27年12月7日から平成28年10月31日までの使用料相当額及び弁護士費用52万2720円並びにこれに対する不法行為以後又は請求の日の翌日である同年12月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金又は利息金,iii)控訴人らにつき,現SUQSUQにおける同年11月1日から管理著作物の使用終了に至るまで,連帯して,月4万3200円の割合による将来の使用料相当額の各支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10012  151Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ショベル,及びショベル用管理装置)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成30(行ケ)10151  161Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ギャッチベッド用マットレス)
令和元年9月18日
知的財産高等裁判所
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