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カテゴリー > 民事事件裁判例集 (大阪地方裁判所 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] [民事] 平成30(ワ)7123  146ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/無線通信サービス提供システム及び無線通信サービス提供方法)
平成30(ワ)7123
本件は,発明の名称を「無線通信サービス提供システム及び無線通信サービス提供方法」とする特許権を有する原告が,別紙「被告サービス目録」記載のイン25ターネット上の広告配信サービス(以下「被告サービス」という。)を提供している被告に対し,被告が特許発明の生産又は使用行為をし,又は間接侵害行為(特許法101条1号,2号)をしたなどとして,同法100条1項に基づき,別紙「被告サービス目録」記載の広告配信サービスの提供の差止めを請求するとともに,特許権侵害の不法行為に基づき,損害の賠償及びこれに対する訴状送達日の翌日である平成30年9月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金5の支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年10月24日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成30(ワ)2058  193ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成30(ワ)2058
本件は,過去に石綿製品の製造,加工等を行う工場又は作業場(石綿工場)において作業に従事していた原告らが,石綿含有建材の使用についての規制権限を有していた被告の公務員による石綿の粉じん規制が不十分であったために,石綿工場での作業により,石綿関連疾患(肺がん)にり患したと主張して,国家賠償法1条1項に基づく損害賠償金及びこれに対する損害発生の日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年10月4日
大阪地方裁判所 第12民事部
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[知財] [民事] 平成28(ワ)3928  203ViewsMoreinfo
製造販売差止等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成28(ワ)3928
本件は,川鉄電設株式会社(現JFE電制株式会社。以下「川鉄電設」という。)が被告らと締結した,後記WBトランス事業に係る後記本件各基本契約についての契約上の地位を川鉄電設より承継した原告が(一部は被告らと原告との直接契約),15被告らの債務不履行を理由に本件各基本契約を解除したとして,被告らに対し,①本件各基本契約解除前に発生していたロイヤルティ支払義務の履行として,本件各基本契約に基づき,平成27年4月から8月までの未払いロイヤルティ(金額は,別紙損害推計一覧表のとおり。)及びこれに対する支払期日の翌日である同年11月1日から支払済みまでの商事法定利率である年6%の割合による遅延損害金の支20払を請求し(請求の趣旨1ないし17),②被告らが,本件各基本契約の解除後においても,原告から被告らに対して開示した後記本件技術情報を使用して変圧器を製造,販売していることは,不正競争防止法2条1項7号の不正競争行為に当たるとして,同法3条1項及び2項に基づき,被告らの製品の製造,販売の差止め及び廃棄を求めた(請求の趣旨18及び19)事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
大阪地方裁判所
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HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成31(ワ)256  155ViewsMoreinfo
商標権侵害差止等請求事件(商標権・民事訴訟/バレエ)
平成31(ワ)256
本件は,原告が商標権を有している登録商標(以下「本件商標」という。)につ25いて,被告が,これらと同一又は類似する標章(別紙被告標章目録1ないし6。以下「被告標章1」等といい,総称して「被告各標章」という。)を商標として使用しており,これは原告の商標権の侵害に当たると主張して,商標法36条1項及び2項に基づき,その使用の差止め等を求め,民法709条,商標法38条3項に基づき,本件商標に係る商標公報発行日である平成29年9月12日から平成31年1月11日までの16か月の使用料相当損害額の損害賠償及びこれに対する訴状送5達の日(同年1月25日)の翌日から支払済みまでの遅延損害金の支払を請求した事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)5427  162ViewsMoreinfo
著作権侵害差止等請求事件(著作権・民事訴訟)
平成30(ワ)5427
本件は,原告が,「ライズ株式スクール」を運営していた被告ピー・エム・エー,25その代表者である被告P3及びその取締役である被告P4,並びに被告P4が新たに設立した会社である被告インターステラー及びその取締役である被告P5に対し,原告が被告ピー・エム・エーから依頼を受けて作成した,同被告のウェブサイト(1risekabu.com/ 以下「原告ウェブサイト」という。)を,被告らが無断で複製し,新たなウェブサイト(risekabu.com/ 別紙被告著作物目録記載1。以下「被告ウェブサイト」という。)及びこれと一体となった動画配信用のウェブサイト5(https://plusone.socialcast.jp/ 別紙被告著作物目録記載2。以下「本件動画ウェブサイト」という。)を制作してインターネット上に公開したことが,原告の著作権及び著作者人格権の侵害並びにその他不法行為に当たると主張し,著作権法112条1項,2項に基づき,①被告ウェブサイト及び本件動画ウェブサイトの複製,翻案又は公衆送信の差止め,②被告ウェブサイト及び本件動画サイトの削除,10並びに,③民法709条,719条,会社法429条1項に基づく損害賠償請求又は原告と被告ピー・エム・エーとの契約に基づく請求として,1260万円及びこれに対する不法行為の後の日又は請求日の翌日である平成30年7月14日(被告らに対する最終の訴状送達の日の翌日)から支払済みまでの遅延損害金の支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)7576  143ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/基礎パッキン用スペーサ)
平成29(ワ)7576
本件は,発明の名称を「基礎パッキン用スペーサ」とする特許権(以下「本件第1特許権」という。)をかつて有し,また,発明の名称を「台輪,台輪の設置構造,台輪の設置方法及び建造物本体の設置方法」とする特許権(以下「本件第2特許権」という。)及び「台輪,台輪の設置構造及び設置方法」とする特許権(以下「本件15第3特許権」という。)を共有している原告が,別紙「被告製品目録」記載の各製品(スペーサ)を製造販売する被告に対し,特許法100条1項に基づき,同目録2記載の製品の製造,販売等の差止めを,同条2項に基づき,同製品及びその半製品の廃棄をそれぞれ請求するとともに,特許権侵害の不法行為に基づき,次の請求をした事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ワ)1564  204ViewsMoreinfo
差止等請求反訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成31(ワ)1564
本件は,反訴原告が,反訴被告が販売等する別紙反訴被告商品目録記載のカラー筆ペン(以下「反訴被告商品」という。)は反訴原告が製造販売する周知の商品等表示である別紙反訴原告商品目録記載のカラー筆ペン(以下「反訴原告商品」という。)と類似の商品等表示を使用するものであり,これを譲渡等する行為は不正競争防止法2条1項1号所定の不正競争に該当するとして,反訴被告に対し,同25法3条1項に基づき反訴被告商品の販売等の差止めを求めるとともに,同条2項に基づき反訴被告商品の販売等に供するなどした別紙物件目録記載の各物件の廃棄を求める事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)5189  169ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/養殖魚介類への栄養補給体及びその製造方法)
平成30(ワ)5189
本件は,発明の名称を「養殖魚介類への栄養補給体及びその製造方法」とする特許権(以下「共有特許権」という。)を被告P2と共有するとともに,発明の名称を「透析機洗浄排水の中和処理用マグネシウム系緩速溶解剤」とする特許権(以下「甲4特許権」という。)を単独で有している原告が,被告らに対し,次の各請求をする事案である。
事案の概要
令和元年9月19日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成30(ワ)1593  174Views
損害賠償請求事件
令和元年9月12日
大阪地方裁判所 第13民事部
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[知財] [民事] 平成28(ワ)12296  184ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/棒状フック用のカードケース)
平成28(ワ)12296
本件は,発明の名称を「棒状フック用のカードケース」とする特許権を共有して15いた原告らが,被告に対し,被告がカードケースの販売により原告らの特許権を侵害したとして,不法行為に基づき,特許法102条1項又は2項(原告ソーグについては,予備的に同条3項)に基づく損害及び弁護士費用に相当する損害の賠償並びに弁護士費用を除く損害について不法行為の後である平成28年6月18日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年9月10日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)8272  199ViewsMoreinfo
損害賠償等請求事件(意匠権・民事訴訟/そうめん流し器)
平成29(ワ)8272
本件は,原告が,被告が別紙被告商品目録表示のそうめん流し器「素麺物語」(以下「被告商品」という。)を販売等した行為に関し,以下の各請求をする事案である。
事案の概要
令和元年8月29日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ワ)3277  160ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件(特許権・民事訴訟)
平成31(ワ)3277
本件は,原告が,被告らに対し,被告らが一体となって原告に対し地盤工法やナビゲーションシステムに関する特許権の共有持分を購入すれば近日中に大幅に価値15が上がる等と嘘を言って勧誘し,特許権持分の購入代金名下に不法に多額の金員を支払わせたとして,共同不法行為ないし会社法429条1項に基づく損害賠償請求として,9032万円及びこれに対する平成29年3月8日(最後の不法行為の日)から支払済みまでの遅延損害金の連帯支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年8月29日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)2554  175ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成30(ワ)2554
本件は,交差連結具に関する特許権を有する原告が,被告に対し,被告の製造・販売する製品が原告の特許権を侵害したと主張し,特許法100条に基づき,被告製品の製造,販売等の差止め及び被告製品の廃棄を求め,並びに,損害賠償(特許法102条2項,民法709条)として2364万円及びうち1300万円につい25ては不法行為の後の日である訴状送達の日(平成30年3月31日)の翌日から,うち1064万円については本件訴え変更の申立書送達の日(平成31年3月22日)の翌日から支払済みまでの遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
令和元年8月27日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)4311  204ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成29(ワ)4311
本件は,アイメイク施術台に関する特許を有する原告が,被告らに対し,被告らが販売し又は販売の申出をする製品が原告の特許権を侵害すると主張し,①特許法100条1項及び2項に基づき,販売,販売の申出の禁止並びに廃棄を,②同法102条2項,民法709条に基づく損害賠償として,被告らに対し,各1900万8000円及びうち178万2000円に対し不法行為の後の日である訴状送達の20日(平成29年5月18日)の翌日から,うち1722万6000円に対する請求拡張の後の日である平成30年8月1日から各支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年7月18日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)7456  196ViewsMoreinfo
職務発明対価金請求事件(特許権・民事訴訟)
平成30(ワ)7456
本件は,被告の従業員であった原告が,在職中にした3件の商品開発に係る20職務発明又は職務考案(以下「職務発明等」という。)につき,特許又は実用新案登録を受ける権利(以下「特許等を受ける権利」という。)を被告にそれぞれ譲渡したとして,被告に対し,特許法35条3項(平成27年法律第55号による改正前のもの。以下同じ),実用新案法11条3項に基づき,上記各譲渡に対する相当対価の合計額1084万7046円及びこれに対する平成30年10月4日(訴状25送達の日の翌日)から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年7月18日
大阪地方裁判所
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HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ワ)3973  264ViewsMoreinfo
損害賠償等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成29(ワ)3973
本件は,原告が被告に対し,主位的に,「特許権等の専用実施権および仮専用実施権の設定に関する契約書」に係る契約に基づき,実施料(一時金)4500万円25及びこれに対する契約成立から60日が経過した後である平成28年6月21日から支払済みまで商事法定利率である年6分の割合による遅延損害金の支払を請求するとともに,予備的に,被告が上記契約の停止条件を成就させる意思がないのに,本件契約を締結してノウハウ等を詐取した旨主張して,不法行為に基づき,損害の賠償及びこれに対する不法行為の後である同月20日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を請求する事案である。
事案の概要
令和元年7月4日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成28(ワ)10395  172ViewsMoreinfo
消費者契約法12条に基づく差止等請求事件
平成28(ワ)10395
本件契約の申込み又は承諾行為を行っている。25本件は,適格消費者団体(消費者基本法8条,消費者契約法2条4号,13条)である原告が,被告に対し,本件契約に含まれている前記第1・1の(1)から(5)までに係る内容の各条項(以下「本件条項1」ないし「本件条項5」という。)は消費者契約法8条1項3号又は10条に規定する消費者契約の条項に該当してその効力が否定されるものであるとして,消費者契約法12条3項に基づき,本件条項1ないし5を含む消費者契約の申込み又は承諾の意思表5示の差止め(前記第1・1),本件条項1ないし5が記載された契約書用紙の廃棄(前記第1・2)及び被告従業員らに対する書面配布(前記第1・3)を求める事案である。
事案の概要
令和元年6月21日
大阪地方裁判所 第4民事部
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[知財] [民事] 平成29(ワ)9201  278ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/シリコーン・ベースの界面活性剤を含むアルコール10含有量の高い発泡性組成物)
平成29(ワ)9201
本件は,発明の名称を「シリコーン・ベースの界面活性剤を含むアルコール10含有量の高い発泡性組成物」とする発明に係る特許権(特許第5891575号。以下「本件特許権」といい,これに係る特許を「本件特許」という。)を有する原告が,被告サラヤ株式会社(以下「被告サラヤ」という。)が製造し,同被告及び被告東京サラヤ株式会社(以下「被告東京サラヤ」という。)が販売する速乾性手指消毒剤である別紙物件目録記載1及び2の各製品(以下,同記載1の各製品を15「被告製品1」と,同記載2の各製品を「被告製品2」とそれぞれ総称し,また,これらを併せて「被告各製品」という。)がいずれも,本件特許の請求項1,5及び6に係る各発明(以下,請求項の番号に従って「本件発明1」のようにいい,また,これらを併せて「本件各発明」という。)の技術的範囲に属するとして,被告らに対し,以下の各請求をする事案である。
事案の概要
令和元年6月20日
大阪地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ワ)12720  187Views
不正競争行為差止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
令和元年6月13日
大阪地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ワ)1897等  170Views
不正競争行為差止等請求事件,不正競争行為差止請求反訴事件(不正競争・民事訴訟)
令和元年5月27日
大阪地方裁判所
詳細/PDF
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