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カテゴリー > 民事事件裁判例集 (大阪地方裁判所 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

裁判年月日順 | データ登録日順 | 参照数順

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[下級] [民事] 平成26(ワ)3898  472ViewsMoreinfo
地位確認等請求事件
平成26(ワ)3898
本件事案の概要本件は,被告との間で期間の定めのない雇用契約を締結していた原告が,被告に対し,原告が被告から平成25年12月6日付けで解雇されたこと(以下「本件解雇」という。)について,本件解雇が違法無効である旨主張して,①20労働契約上の権利を有する地位にあることの確認,②労働契約に基づき,本件解雇の日の翌日から本判決確定の日まで毎月末日限り33万9000円の賃金及びこれに対する各支払日の翌日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払,③不法行為に基づく損害賠償請求として,慰謝料及び弁護士費用の合計660万円及びこれに対する不法行為日である平成25年1252月6日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払をそれぞれ求める事案である。
事案の概要
平成30年9月12日
大阪地方裁判所 第5民事部
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[下級] [民事] 平成30(レ)57  339Views
工作委託料等請求控訴事件
平成30年8月29日
大阪地方裁判所 第19民事部
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[知財] [民事] 平成28(ワ)9753  385ViewsMoreinfo
商標権侵害差止等請求事件(商標権・民事訴訟/「LDR」)
平成28(ワ)9753
本件は,原告が商標権を有している各登録商標について,被告が,これらと同一20又は類似する標章を商標として使用しており,これは原告の商標権の侵害にあたると主張して,商標法36条1項及び2項,同法38条2項及び3項並びに民法703条に基づき,その使用の差止め等を求め,損害賠償及び不当利得の返還を請求した事案である。
事案の概要
平成30年8月28日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)9989  370ViewsMoreinfo
商標権侵害行為差止等請求事件(商標権・民事訴訟)
平成29(ワ)9989
本件は,妊産婦用商品の製造販売を業とする原告が,育児用品等の製造販売を業とする被告が,別紙被告商品パッケージ目録記載の各商品パッケージ(以下,番号に応じて「被告商品パッケージ1」などといい,被告商品パッケージ1及び被告商品パッケージ2を併せて「被告各商品パッケージ」という。)を商品パッケージとする妊産婦用腹帯(以下,商品パッケージが被告商品パッケージ1である妊産婦用10腹帯を「被告商品1」,商品パッケージが被告商品パッケージ2である妊産婦用腹帯を「被告商品2」といい,上記各商品を併せて「被告各商品」という。)を販売する行為に関し,以下の請求をする事案である。
事案の概要
平成30年7月19日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)4292  1151ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/二酸化炭素外用剤調製用組成物)
平成27(ワ)4292
本件は,後記の各特許権を有する原告が,①被告ら又は第三者が製造,販売する別紙「被告製品目録」記載の炭酸パック(以下「被告各製品」といい,各製品を同5目録の番号に従い「被告製品1」などという。)が当該各特許権に係る発明の技術的範囲に属し,それらの製造,販売が当該各特許権の一部の請求項に係る直接侵害行為に該当するとともに,②被告各製品を製造,販売した行為が当該各特許権の一部の請求項に係る間接侵害行為(特許法101条1号又は2号及び4号又は5号)に該当し,③また被告ネオケミアがその一部の製品に使用する顆粒剤を製造,販売10した行為が当該各特許権の一部の請求項の間接侵害行為(同条1号又は2号)に該当するとして,被告らに対し,特許法100条1項に基づき,被告製品1,3ないし5,8,9,11,13ないし15,17及び18の製造,販売等の差止めを,同条2項に基づき,同製品等の廃棄を,特許権侵害の不法行為に基づき,主位的に特許法102条2項,予備的に同条3項による損害の賠償及びこれに対する最終の15不法行為の日又はその後の日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を請求した事案である。
事案の概要
平成30年6月28日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成26(ワ)11499  678ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成26(ワ)11499
本件は ,原 告の 夫である Aが , 被 告 B の経 営す る理 学療法士 養成 施設で あ る Cに 入学 後 , 同校 の カ リキ ュラムの 一つ とし て, 被 告 D の 経営す る E にお ける 実習を受 けた とこ ろ, E に おけ る 実 習 指導担 当者 である F からパワーハラスメント(以下「パワハラ」という。)を受けるなどした こと によ り自殺し たと して ,原告が ,被 告 B に対して は 不 法行為 又 は 在学 契約 に係る債 務不 履行 (いずれ も安 全配 慮義務違 反) に基づき, 被告 D に 対しては 使用 者責 任(民法 71 5条 1項)又 は 実 習生受入契約に係る債務不履行(いずれも安全配慮義務違反)に基づき,連帯して ,原 告が Aから相 続( 相続 分は3分 の2 の割 合)した 死亡 慰謝料等合 計 の 一部 である 6 12 5万 1000 円及 びこ れに対す る平 成X年 X 月 X日 ( A が死 亡し た日 ) か ら支払済 みま で民 法所定の 年5 分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成30年6月28日
大阪地方裁判所 第22民事部
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[知財] [民事] 平成28(ワ)10306等  267Views
損害賠償請求事件,損害賠償請求反訴事件,損害賠償請求反訴事件(不正競争・民事訴訟)
平成30年6月21日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ワ)12573  419ViewsMoreinfo
育成者権に基づく差止請求権不存在確認請求事件(その他・民事訴訟)
平成26(ワ)12573
本件は,原告が,登録品種の名称を「トットリフジタ1号」,「トットリフジタ215号」とする各登録種苗について育成者権を有する被告に対し,①別紙「種苗目録1」及び別紙「種苗目録2」記載の種苗(以下「本件種苗1」,「本件種苗2」ということがある。)を生産等する行為,並びに本件種苗1及び2を使用した別紙「原告製品目録1」及び別紙「原告製品目録2」記載の製品(以下「原告製品1」,「原告製品2」ということがある。)を販売する行為について,被告の各育成者権に基20づく差止請求権が存在しないことの確認を求めるとともに,②別紙「種苗目録3」記載の種苗(以下「本件被疑種苗」という。)を使用した別紙「原告製品目録3」記載の製品(以下「原告製品3」ということがある。)を販売した行為につき,被告のトットリフジタ1号に係る育成者権を侵害した不法行為に基づく損害賠償請求権が存在しないことの確認を求めた事案である。
事案の概要
平成30年6月21日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)2688  366ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/ボールボンディング用被覆銅ワイヤ)
平成28(ワ)2688
本件は,発明の名称を「ボールボンディング用被覆銅ワイヤ」とする発明に係る特許権(特許第4349641号。以下「本件特許権」といい,これに係る特許を「本件特許」という。)を有する原告が,被告の製造,販売等に係る別紙物件目録記載の各ボンディングワイヤ(以下,品番EX1pのうち線径が25μmのものを10「被告製品1」といい,線径が18μmのものを「被告製品2」といい,これらを併せて「被告各製品」という。)がいずれも,本件特許の請求項1,2,6,7及び9に係る各発明(以下,請求項の番号に従って「本件発明1」のようにいい,これらを総称して「本件各発明」という。)の技術的範囲に属するとして,被告に対し,①本件特許権(特許法100条1項)に基づき,被告各製品の製造,販売等の15差止めを,②本件特許権(同条2項)に基づき,被告の占有に係る被告各製品の廃棄を求めるとともに,③不法行為(本件特許権の侵害)に基づき,被告が得た利益の額に相当する損害金11億円の一部として1億円及びこれに対する不法行為の後の日である平成28年4月15日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成30年6月14日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)5374  298ViewsMoreinfo
販売差止等請求事件(商標権・民事訴訟)
平成28(ワ)5374
本件は,亡P3の三男である原告P1及び同人が代表取締役の地位にあり関西地域で菓子製造販売業を営む原告株式会社千鳥屋宗家(以下「原告会社」という。)が,P3の二男である亡P4が生前に代表取締役の地位にあり,主として福岡地域で菓子製造販売業を営む被告株式会社千鳥饅頭総本舗(以下「被告会社」と5いう。)及びP4の妻でP4の全財産を相続し,被告会社の前代表取締役であった被告P2に対し,以下の請求をする事案である。
事案の概要
平成30年6月11日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)5587  452ViewsMoreinfo
(その他・民事訴訟)
平成28(ワ)5587
本件本訴請求事件は,別紙本件グループメンバー表記載のグループ名のアイドルグループ(以下「本件グループ」という。)に属する同表記載1ないし7のメンバー(以下,各メンバーを同表の番号に従い,「メンバー1」などという。)とマネジメント契約を締結している原告が,被告モデル屋本舗に対し,上記第1の1(1)ないし(6)で特定される権利義務の存在ないし不存在の確認を求めるほか,P2に対しては別紙債務15目録記載2,3の債務が存在しないことの確認を求めた事案である。
事案の概要
平成30年5月10日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)1443  439ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成29(ワ)1443
本件は,原告が被告に対し,原告において製造販売している生春巻きの製造方法が不正競争防止法上の営業秘密に該当することを前提に,被告が当該営業秘密を不正に取得して競業行為をなし,また当該営業秘密を第三者に吹聴していると主張し20て,営業秘密の不正取得を理由とする不正競争防止法4条本文に基づく損害賠償として逸失利益の一部2000万円を,営業秘密の第三者に対する吹聴を理由とする不法行為に基づく損害賠償として1000万円を請求するほか,本訴提起に要した弁護士費用相当額の損害の300万円の合計3300万円とこれに対する不法行為の後の日である平成29年2月24日から支払済みまで年6分の割合による金員の25支払を求めた事案である。
事案の概要
平成30年4月24日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ワ)781  512ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件(著作権・民事訴訟)
平成29(ワ)781
本件は,レコード会社である原告が,自己が販売する音楽CDに収録されている楽曲がBGMとして使用されている映画を複製した,外国映画の配給会社である被25告に対し,レコード製作者の権利(複製権)侵害を理由として,民法709条に基づき,損害賠償金635万円及びこれに対する不法行為の後の日である平成29年2月26日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成30年4月19日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)6074  420ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成28(ワ)6074
本件は,別紙「原告標章目録」記載1及び2の標章(以下,同目録記載の各標章を「原告標章1」などといい,原告標章1及び2を併せて「原告標章」という。)を使用し,後記原告商標権を有する原告が,被告会社において別紙「被告標章目録」記載1ないし5の標章(以下,各標章を「被告標章1」などといい,被告標章1な20いし5を併せて「被告標章」という。)を使用してロールケーキを販売するなどした行為は不正競争防止法2条1項1号の不正競争に該当するとともに原告商標権を侵害するものでもあるとして,被告会社,その代表取締役であるP2及びかつてその代表取締役を務めていたP1に対し,下記の各請求をする事案である。
事案の概要
平成30年4月17日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成24(ワ)9644  490Views
損害賠償請求事件
平成30年4月13日
大阪地方裁判所 第25民事部
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[下級] [民事] 平成27(ワ)9366  412ViewsMoreinfo
損害賠償請求事件
平成27(ワ)9366
本件は,後記のとおりの内容の分収育林制度(通称「緑のオーナー制度」)に基づき,被告との間で契約を締結した者又はその承継人である原告らが,被告に対し,同契約の締結に際し,被告の担当者につき説明義務違反又は実質的に断定的判断の提供の違法があり,払込額に相当する額の損害を被ったと主張して,国家賠償法1条1項に基づく損害賠償請求権又は不法行為に基づく損害賠償請求権に基づき,別紙3「請求金額一覧表」のとおり,各「損害額元本」及び「弁護士費用」の賠償並びに各金員に対する不法行為日(分収育林契約締結日)から「遅延損害金起算日」の前日までの民法所定の年5分の割合による「確定遅延損害金」及びその翌日から支払済みまで同率の遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成30年4月9日
大阪地方裁判所 第3民事部
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[知財] [民事] 平成27(ワ)8621  420ViewsMoreinfo
補償金請求事件(特許権・民事訴訟)
平成27(ワ)8621
本件は,後記の特許権を有する原告が,被告において製造,販売等する炭酸パックが当該特許権に係る発明の技術的範囲に属すると主張して,被告に対し,特許法65条1項に基づき,平成25年10月11日から平成26年11月7日(上記特5許権の設定登録日)までの補償金3000万円及びこれに対する上記設定登録日の翌日である同月8日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を請求した事案である。
事案の概要
平成30年3月29日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)11570  384ViewsMoreinfo
損害賠償(民事訴訟)
平成28(ワ)11570
本件は,フィリピン法人との取引で「UMBRO」の偽造品を購入させられ損害を被ったと主張する原告が,原告が当該取引をしたのは,被告代表者及び被告従業員に勧誘されたからであるとして,同代表者の関係で会社法350条,同従業員の20関係で民法715条1項に基づき損害賠償を請求した事案である。
事案の概要
平成30年3月29日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)12807  488ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/洗浄剤用泡だて器)
平成28(ワ)12807
本件は,①発明の名称を「洗浄剤用泡だて器」とする発明に係る特許権を有して20いる原告株式会社鳥越樹脂工業(以下「原告鳥越」という。)が,被告に対し,被告が製造,販売する別紙「被告製品目録」記載(1)の製品(以下「被告製品1」という。)が当該発明の技術的範囲に属するとして,(a)特許法100条1項に基づき,被告製品1の製造,譲渡等の差止めを,(b)同条2項に基づき,被告製品1の廃棄を,(c)同法106条に基づき,謝罪広告の掲載を,(d)特許権侵害の不法行為に基づき,25損害(平成28年6月1日から同年8月6日までの925万9712円)の賠償及びこれに対する不法行為の後の日である平成29年3月12日(訴状送達日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5%の割合による遅延損害金の支払を請求するとともに,②「あわわ」,「awa hour」という製品名の洗浄剤用泡だて器(以下「原告製品」という。)を開発・製造・販売したと主張する原告鳥越及び原告株式会社富士(以下「原告富士」という。)が,被告に対し,被告が製造,販売する5被告製品1及び別紙「被告製品目録」記載(2)の製品(以下「被告製品2」といい,被告製品1と合わせて「被告製品」ということがある。)は原告製品の形態を模倣したものである(不正競争防止法2条1項3号)として,それぞれ,(a)同法4条1項に基づき,損害の一部(原告鳥越については平成28年6月1日から同年10月31日までの2520万7952円の損害の一部である2000万円,原告富士に10ついては同期間の損害3365万2575円の一部である2000万円)の賠償及びこれに対する不法行為の後の日である平成29年3月12日(訴状送達日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5%の割合による遅延損害金の支払を,(b)同法14条に基づき,謝罪広告の掲載を請求した事案である。
事案の概要
平成30年3月26日
大阪地方裁判所
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[下級] [民事] 平成28(ワ)11478  984ViewsMoreinfo
損害賠償等請求事件
平成28(ワ)11478
本件は,ランニング中の原告が,路上で,被告Aが散歩させていた犬を避けようとして転倒した事故(以下「本件事故」という。)により負傷し,損害が生じた20と主張して,⑴ 上記犬の占有者である被告Aに対し,民法718条に基づき,原告に生じた損害3948万8179円及びこれに対する本件事故日である平成27年6月14日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払,⑵ 被告Aを被保険者とする,個人賠償責任補償特約及び賠償事故解決に関する特約が付された自動車損害保険契約を締結した被告Bに対し,同保険25契約の約款に基づき,被告Aに対する上記請求の判決の確定を条件として,被告Aと連帯して,上記金員の支払をそれぞれ求める事案である。
事案の概要
平成30年3月23日
大阪地方裁判所 第24民事部
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