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カテゴリー > 知的財産裁判例集 (降順 ; 裁判年月日で整列)

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] 平成28(行ケ)10152  83ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/電荷制御剤及びそれを用いた静電荷像現像用トナー)
平成28(行ケ)10152
本件は,特許無効審判請求を不成立とした審決に対する取消訴訟である。
事案の概要
平成29年8月3日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10173  81ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/静電容量式タッチパネル付き表示装置,静電容量式タッチパネル)
平成28(行ケ)10173
本件は,特許無効審判請求に対する一部無効・一部不成立審決のうち一部不成立部分の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年8月1日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
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[知財] 平成28(行ケ)10275  135ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/ISD個性心理学協会)
平成28(行ケ)10275
本件は,商標登録無効審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年7月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10202  164ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/曲げ可能な構造および曲げ可能な構造の作動方法)
平成28(行ケ)10202
本件は,特許出願の拒絶査定不服審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年7月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ネ)10016  171ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟/オキサリプラティヌムの医薬的に安定な製剤)
平成29(ネ)10016
本件は,発明の名称を「オキサリプラティヌムの医薬的に安定な製剤」とする発明についての特許権(特許第3547755号。以下「本件特許」といい,その特許を「本件特許」という。)の特許権者である控訴人(一審原告)が,被控訴人(一審被告)の製造,販売する別紙被控訴人製品目録記載1~3の各製剤(以下,同目録記載の番号に従い,「被控訴人製品1」などといい,まとめて「被控訴人各製品」という。)は,本件特許の願書に添付した明細書(以下「本件明細書」という。)の特許請求の範囲の請求項1に係る発明(以下「本件発明」という。)の技術的範囲に属し,かつ,存続期間の延長登録を受けた本件特許権の効力は,被控訴人による被控訴人各製品の生産,譲渡及び譲渡の申出に及ぶ旨主張して,被控訴人に対し,特許法100条1項及び2項に基づき,被控訴人各製品の生産等の差止め及び廃棄を求めるとともに,当審において上記第1の4の請求を追加し,特許権侵害の不法行為による損害賠償請求として,1000万円及び訴えの変更申立書の送達の日の翌日である平成29年3月31日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
平成29年7月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成29(行ケ)10030  112ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/ORGANO)
平成29(行ケ)10030
本件は,商標登録無効審判請求に対する無効審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成29年7月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)22491Moreinfo  up!
損害賠償請求事件(特許権・民事訴訟/ビタミンDおよびステロイド誘導体の合成用中間体およびその製造方法)
平成27(ワ)22491
本件は,発明の名称を「ビタミンDおよびステロイド誘導体の合成用中間体およびその製造方法」とする特許権を第三者と共有する原告が,マキサカルシトール製剤を販売等する被告らに対し,これらの行為が上記特許権の均等侵害に当たるものであるところ,①被告らの上記製品の販売により原告製品(オキサロール軟膏)の市場におけるシェアが下落し,損害を被ったとして,民法709条ないし特許法102条1項に基づき,被告岩城製薬に対し,損害賠償金3億1500万円及びこれに対する訴状送達日(全ての被告につき同じ)の翌日である平成27年9月15日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を,被告高田製薬に対し,損害賠償金1億3500万円及びこれに対する上記同様の遅延損害金の支払を,被告ポーラファルマに対し,損害賠償金2億7000万円及びこれに対する上記同様の遅延損害金の支払を,それぞれ求めるとともに,②被告らの上記製品の薬価収載により原告製品(オキサロール軟膏及びオキサロールローション)の薬価が下落し,その取引価格も下落したことにより,損害を被ったとして,民法709条に基づき,被告らに対し,連帯して損害賠償金5億7916万9686円及び内4億円に対する訴状送達日(全ての被告につき同じ)の翌日である平成27年9月15日から,内1億7916万9686円に対する訴えの変更申立書の送達日(全ての被告につき同じ)の翌日である平成28年9月1日から,各支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の各支払を,それぞれ求める事案である。
事案の概要
平成29年7月27日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)25969  108ViewsMoreinfo
債務不存在確認請求事件(特許権・民事訴訟)
平成28(ワ)25969
本件は,原告が「被告が原告に対し本件米国特許権の侵害による損害賠償請求権を有しないこと」の確認を求める事案である。
事案の概要
平成29年7月27日
東京地方裁判所
詳細/PDF
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[知財] [民事] 平成28(ワ)35763  113ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権・民事訴訟/会計処理装置,会計処理方法及び会計処理プログラム)
平成28(ワ)35763
本件は,発明の名称を「会計処理装置,会計処理方法及び会計処理プログラム」とする発明についての特許権を有する原告が,被告による別紙被告製品目録記載の各製品(以下,順に「被告製品1」などといい,総称して「被告製品」という。)の生産等,並びに別紙被告方法目録記載の方法(以下「被告方法」という。)の使用が上記特許権を侵害していると主張して,被告に対し,特許法100条1項及び2項に基づき,被告による上記各行為の差止め及び被告製品の廃棄を求める事案である。
事案の概要
平成29年7月27日
東京地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成29(ワ)2694  111ViewsMoreinfo
著作権確認等請求事件(著作権・民事訴訟)
平成29(ワ)2694
本件は,別紙1著作物目録記載の歌曲(歌詞と音楽の両方を含み,以下「本件歌曲」という。)に係る楽曲(音楽部分のみを指し,以下「本件楽曲」という。)の作曲者でその著作権を有する原告が,本件歌曲に係る歌詞部分(以下「本件歌詞」という。)の作詞者である被告Bにおいて,自らが本件楽曲の作曲者であると偽って本件楽曲を含む本件歌曲の著作権を被告CAP社に譲渡し,被告CAP社において,被告JASRACに対して本件歌曲に係る著作権管理を信託し,被告JASRACにおいて,本件歌曲の著作権を管理し著作物使用料を徴収しているなどと主張して,①被告らに対し,原告が本件楽曲の著作権を有することの確認を,②被告JASRACに対し,著作権法112条に基づき,本件楽曲が使用された場合における著作物使用料の徴収の差止めを,③被告Bに対し,同法115条に基づき,謝罪広告の掲載を,それぞれ求める事案である。
事案の概要
平成29年7月27日
東京地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成28(行ケ)10199  131Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/プロジェクションナットの供給方法とその装置)
平成29年7月26日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
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[知財] 平成28(行ケ)10038  113Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ネマチック液晶組成物及びこれを用いた液晶表示素子)
平成29年7月26日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10027  112Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/Rコード)
平成29年7月24日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10017  114Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/Rコード)
平成29年7月24日
知的財産高等裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT
[知財] 平成29(行ケ)10016等  110Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成29年7月24日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)4529  177ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/生海苔異物分離除去装置における生海苔の共回り防止装置)
平成28(ワ)4529
本件は,名称を「生海苔異物分離除去装置における生海苔の共回り防止装置」とする発明についての特許権(請求項の数5。以下「本件特許権」又は「本件特許」といい,特許請求の範囲請求項1,3及び4記載の各発明をそれぞれ「本件発明1」,「本件発明3」及び「本件発明4」といい,これらを併せて「本件各発明」という。)を有する原告が,①別紙物件目録1記載の「生海苔異物除去機」(以下「本件装置(WK型)」という。)及び同目録2記載の「生海苔異物除去機」(以下「本件装置(LS型)」といい,本件装置(WK型)と併せて「本件旧装置」という。)は本件各発明の技術的範囲に属する,②同目録4記載の「固定リング」(以下「本件固定リング」という。)及び同目録5記載の「板状部材又はステンチップ」(以下「本件板状部材」といい,本件固定リングと併せて「本件各部品」という。)は本件旧装置の「生産にのみ用いる物」(特許法101条1号)に当たる,③同目録3記載の「生海苔異物除去機」(以下「本件新装置」という。)は本件発明3の技術的範囲に属する,④同目録6記載の「回転円板」(以下「本件回転円板」という。)は本件新装置の「生産にのみ用いる物」(同号)に当たる,⑤別紙メンテナンス行為目録記載1ないし3の各行為(以下「本件メンテナンス行為1」などといい,併せて「本件各メンテナンス行為」という。)のうち本件メンテナンス行為1及び2は本件旧装置又は本件新装置の「生産」(同法2条3項1号)に該当し,本件メンテナンス行為3はこれと一体として行われているなどと主張して,被告らに対し,以下のとおり請求する事案である。
事案の概要
平成29年7月21日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ネ)10015  106ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟/オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用)
平成29(ネ)10015
本件は,発明の名称を「オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用」とする発明についての特許権(特許第4430229号。以下「本件特許権」といい,その特許を「本件特許」という。)の特許権者である控訴人(一審原告)が,被控訴人(一審被告)の製造,販売等する別紙被控訴人製品目録記載1~3の各製剤(以下,併せて「被控訴人各製品」という。)は,本件特許の願書に添付した明細書(以下「本件明細書」という。)の「特許請求の範囲」の請求項1に係る発明(以下「本件発明」という。)の技術的範囲に属する旨主張して,被控訴人に対し,特許法100条1項及び2項に基づき,被控訴人各製品の生産等の差止め及び廃棄を求めた事案である。
事案の概要
平成29年7月20日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成29(ネ)10014  104ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟/オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用)
平成29(ネ)10014
本件は,発明の名称を「オキサリプラチン溶液組成物ならびにその製造方法及び使用」とする発明についての特許権(特許第4430229号。以下「本件特許権」といい,その特許を「本件特許」という。)の特許権者である控訴人(一審原告)が,被控訴人(一審被告)の製造,販売等する別紙被控訴人製品目録記載1~3の各製剤(以下,併せて「被控訴人各製品」という。)は,本件特許の願書に添付した明細書(以下「本件明細書」という。)の「特許請求の範囲」の請求項1に係る発明(以下「本件発明」という。)の技術的範囲に属する旨主張して,被控訴人に対し,特許法100条1項及び2項に基づき,被控訴人各製品の生産等の差止め及び廃棄を求めた事案である。
事案の概要
平成29年7月20日
知的財産高等裁判所
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HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成28(ワ)21346  110ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権・民事訴訟/金融商品取引管理装置,プログラム)
平成28(ワ)21346
本件は,発明の名称を「金融商品取引管理装置,プログラム」とする特許権を有する原告が,被告によるFX取引管理方法のためのサーバコンピュータの使用が上記特許権を侵害すると主張して,被告に対し,特許法100条1項に基づき上記使用の差止めを求める事案である。
事案の概要
平成29年7月20日
東京地方裁判所
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HTML/TEXT
[知財] [民事] 平成28(ワ)37610  185ViewsMoreinfo
発信者情報開示請求事件(著作権・民事訴訟)
平成28(ワ)37610
本件は,原告が,被告に対し,氏名不詳者が被告の提供するインターネット接続サービスを利用して,インターネット上の動画共有サイトに原告が著作権を有する動画のデータをアップロードした行為により原告の公衆送信権(著作権法23条1項)が侵害されたと主張して,特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(以下「プロバイダ責任制限法」という。)4条1項に基づき,被告が保有する発信者情報の開示を求める事案である。
事案の概要
平成29年7月20日
東京地方裁判所
詳細/PDF
HTML/TEXT

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