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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] 平成27(行ケ)10220  49Views  up!
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/殺傷犯罪防止刃物)
平成28年5月30日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ネ)10002  118ViewsMoreinfo
証書真否確認等請求控訴事件(著作権・民事訴訟)
平成28(ネ)10002
本件は,控訴人らが,被控訴人らに対し,控訴人会社とエイベックス・エンタテインメント株式会社(AEI。被控訴人ADの旧商号)との間の2012年(平成24年)12月1日付け著作権譲渡契約書(本件契約書。その写しは別添のとおり。)は,被控訴人らの従業員らによって偽造されたものであるとして,本件契約書の成立の不真正の確認を求めるとともに,被控訴人らの従業員らによる本件契約書の偽造という不法行為について,被控訴人らは使用者責任を負うとして,民法709条,715条1項本文,723条に基づき,控訴人会社に対する損害賠償金80万9000円及びこれに対する遅延損害金の連帯支払並びに控訴人らに対する当該不法行為により棄損された名誉を回復するための措置としての謝罪広告を求めた事案である。
事案の概要
平成28年5月26日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10246  80Views
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成28年5月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10139  94Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/スロットマシン)
平成28年5月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10015  92ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/犬めくり)
平成28(行ケ)10015
本件は,原告の登録商標(登録第2578258号商標。以下「本件商標」という。)に関する商標法50条1項に基づく商標登録取消審判請求を成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成28年5月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成28(行ケ)10014  87ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟/猫めくり)
平成28(行ケ)10014
本件は,原告の登録商標(登録第2184622号商標。以下「本件商標」という。)に関する商標法50条1項に基づく商標登録取消審判請求を成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成28年5月18日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)37086  88ViewsMoreinfo
意匠権侵害差止等請求事件(意匠権・民事訴訟/膣圧回復治療用具)
平成27(ワ)37086
本件は,意匠に係る物品を「膣圧回復治療用具」とする意匠登録第1167592号の意匠権(以下「本件意匠権」といい,本件意匠権に係る意匠を「本件意匠」という。)を有する原告が,被告有限会社アットプランニング(以下「被告アットプランニング」という。)が別紙物件目録記載1の製品(以下「被告製品1」といい,被告製品1に係る意匠を「被告意匠1」という。)を,被告株式会社メルシー(以下「被告メルシー」という。)が被告製品1及び別紙物件目録記載2の製品(以下「被告製品2」といい,被告製品2に係る意匠を「被告意匠2」という。)を,それぞれ販売及び販売のための展示(以下「販売等」という。)をしていること,並びに被告意匠1及び同2がいずれも本件意匠と類似することを前提に,被告らによる販売等は,本件意匠権を侵害する行為であると主張して,①意匠法37条1項に基づき,被告アットプランニングに対して被告製品1の販売等の差止めを,被告メルシーに対して被告製品1及び同2の販売等の差止めをそれぞれ求め(前記第1の1,2),②同条2項に基づき,被告アットプランニングに対して被告製品1の廃棄を,被告メルシーに対して被告製品1及び同2の廃棄をそれぞれ求め(前記第1の3,4),③意匠権侵害の不法行為による損害賠償請求権又は実施料を支払うことなく本件意匠と類似する意匠を実施したことによる不当利得返還請求権に基づき,被告アットプランニングに対し損害賠償金又は不当利得金265万2000円及びこれに対する同被告への訴状送達の日の翌日である平成28年2月2日から支払済みまでの民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求め,被告メルシーに対し損害賠償金又は不当利得金347万1000円及びこれに対する同被告への訴状送達の日の翌日である平成28年1月31日から支払済みまでの民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求めた(前記第1の5,6)事案である。
事案の概要
平成28年5月18日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ネ)10038  90Views
脱漏裁判請求控訴事件(特許権・民事訴訟)
平成28年5月16日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ネ)10030  122ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件(実用新案権・民事訴訟)
平成28(ネ)10030
本件は,カツター装置付きテープホルダーに関する実用新案権(実用新案登録番号第978602号。本件実用新案権)を有していた控訴人が,被控訴人による原判決添付別紙「「カッター装置付きテープホルダー」という名称の考案(「カッター装置付テープホルダー」という物品の構造に係る考案)に係る実用新案権(登録番号第978602号。昭和56年6月13日に存続期間満了。本件実用新案権)を有していたXが主張する侵害対象物A及びB並びにCの共通目録」(原判決共通目録)記載の「侵害対象物A」,「侵害対象物B」及び「侵害対象物C」の製造販売は本件実用新案権を侵害すると主張して,被控訴人に対し,不法行為(民法709条)に基づく損害賠償金250億9892万円のうち,「侵害対象物A」につき昭和50年9月1日から昭和56年6月13日までの間に製造販売された10万5500台のうち当初の122台に係る実施料相当額651万4800円,「侵害対象物B」につき上記期間に製造販売された3万8300台のうち当初の10台に係る実施料相当額53万4000円,「侵害対象物C」につき上記期間に製造販売された6万7000台のうち当初の15台に係る実施料相当額390万円の合計1094万8800円及びこれに対する不法行為の後である昭和56年6月14日から支払済みまで民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成28年5月11日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10122  200Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/皮膚科学的治療のためのシステムおよび装置)
平成28年5月11日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10205  135Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/車両用ルーフアンテナ)
平成28年4月28日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)28027  98ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成27(ワ)28027
本件は,別紙原告商品目録記載のとおりの表示(以下「原告表示」という。)がされた商品(以下「原告商品」という。)を販売している原告が,別紙被告商品目録記載のとおりの表示(以下「被告表示」という。)がされた被告商品を販売している被告に対し,周知の商品等表示である原告表示と類似する被告表示を使用した被告商品の販売等をする不正競争行為(不正競争防止法2条1項1号)をしていると主張して,①同法3条1項,2項に基づき被告商品の販売等の差止め及び廃棄,②同法4条及び5条1項に基づき損害賠償金838万8000円及びこれに対する不法行為の後(訴状送達日の翌日)である平成27年10月16日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月28日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)29222  130ViewsMoreinfo
不正競争行為差止等請求事件(不正競争・民事訴訟)
平成27(ワ)29222
本件は,別紙原告商品目録記載の商品(以下「原告商品」という。)を販売する原告が,被告に対し,被告商品が原告商品の形態を模倣したものであるので被告による被告商品の販売が不正競争防止法2条1項3号の不正競争に当たるとともに,被告による被告商品の販売及びウェブ広告の配信が債務不履行に当たると主張して,①同法3条1項に基づく被告商品の販売の差止め,②同条2項に基づく被告商品の販売に関する広告の禁止及び被告商品の廃棄,③同法4条,5条2項に基づく損害賠償金500万円(内金請求)及び債務不履行に基づく損害賠償金500万円の合計1000万円並びにこれに対する不正競争行為の後であり,訴状送達の日の翌日である平成27年10月29日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月28日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ワ)18469  147ViewsMoreinfo
損害賠償等請求事件(著作権・民事訴訟)
平成27(ワ)18469
本件は,原告が,新聞社である被告に対し,被告が発行する新聞の記事に原告の執筆したブログの一部を引用したことが原告の複製権(著作権法21条)及び同一性保持権(同法20条)の侵害に当たるとともに,原告を取材せずに記事を掲載した行為が不法行為に当たると主張して,①民法709条に基づく損害賠償金352万円及びこれに対する最終の不法行為の日である平成24年7月11日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払,②著作権法115条及び人格権に基づく名誉回復措置として謝罪広告の掲載を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月28日
東京地方裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10195  103ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/改良された耳ユニットと呼ばれる装置)
平成27(行ケ)10195
本件は,特許出願に対する拒絶査定不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成28年4月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成27(行ケ)10224  115ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(商標権・行政訴訟)
平成27(行ケ)10224
本件は,商標登録出願に係る拒絶査定不服審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
平成28年4月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成27(ネ)10127  200ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件(特許権・民事訴訟/Web-POS方式)
平成27(ネ)10127
本件は,発明の名称を「Web-POS方式」とする特許第5097246号に係る本件特許権を有する控訴人が,被控訴人に対し,被控訴人がインターネット上で運営するEC(電子商取引)サイトを管理するために使用している制御方法(被告方法)が,本件特許の願書に添付した本件特許請求の範囲の請求項1(本件請求項1)記載の発明(本件特許発明)の技術的範囲に属し,本件特許権を侵害すると主張して,不法行為による損害賠償請求権に基づき,1億円(特許法102条3項により算定される損害額6億円の一部である9000万円及び弁護士費用6000万円の一部である1000万円の合計額)及びこれに対する訴状送達日の翌日である平成26年10月26日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月27日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成25(ワ)30799  78ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権・民事訴訟/強磁性材スパッタリングターゲット)
平成25(ワ)30799
本件は,発明の名称を「強磁性材スパッタリングターゲット」とする特許第4673453号の特許権(以下「本件特許権」といい,その特許を「本件特許」という。)を有する原告が,被告が製造してセミコン・ライト株式会社(以下「セミコンライト社」という。)に販売した別紙被告製品目録記載1の製品(以下「被告製品1」という。)は,本件特許の特許請求の範囲の請求項2記載の発明(以下「本件特許発明」という。)の技術的範囲に属すると主張して,被告に対し,特許権侵害の不法行為による損害賠償金(第一次的に特許法102条2項による損害額55万円の内金として30万円,第二次的に同条3項に基づく損害額14万3130円)及びこれに対する平成26年12月3日(同年11月28日付け訴え変更申立書(2)の送達の日の翌日)から支払済みまでの民法所定年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月27日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成26(ワ)9920  80ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/ワークの加工装置)
平成26(ワ)9920
本件は,名称を「ワークの加工装置」とする発明についての特許権(特許第4343391号)を有する原告が,被告に対し,①被告が製造,販売又は販売の申出をしているプリント基板加工装置(X線基準穴明け機)である別紙被告製品目録記載の被告製品1ないし5(以下「被告製品1」ないし「被告製品5」といい,併せて「被告各製品」という。)が上記特許権(請求項1)の技術的範囲に属すると主張して,特許法100条1項及び2項に基づき被告各製品の製造,使用,譲渡,貸渡し,輸出,貸渡し・販売の申出の差止め及び廃棄を求めるとともに,不法行為に基づく損害賠償請求として3630万円(弁護士費用330万円を含む。)及びこれに対する不法行為の後の日である平成26年5月20日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の支払を求め,②原告が被告に対して開示した指示書・注文書等に記載された原告の取引先名,住所,担当者名,販売した機械の型名・仕様等の情報が原告の営業秘密に当たり,これを被告が競業目的で使用することが不正競争防止法(以下「不競法」という。)2条1項7号の不正競争に該当し,被告各製品の販売によって原告の営業上の利益が侵害されたと主張して,不競法3条1項及び2項に基づき上記情報の使用の差止め及び上記情報の廃棄を求めるとともに,不競法4条及び5条2項に基づく損害賠償請求として726万円(弁護士費用66万円含む。)及びこれに対する平成26年5月20日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の支払を求め(主位的請求),また,③被告が原告の取引先等に対し,「原告は単なる商社であり,被告各製品は原告の開発した製品ではない」などと虚偽事実を告知した行為が不競法2条1項14号(平成27年法律第54号による改正前のもの。以下同じ。)の不正競争に当たり,虚偽告知を用いた被告の営業活動により原告の営業上の利益が侵害されると主張して,不競法3条1項に基づき虚偽事実の告知又は流布の差止めを求めるとともに,不競法4条及び5条2項に基づく損害賠償請求として上記②と同額の支払を求め(上記営業秘密に係る不正競争に基づく損害賠償請求に対する予備的請求),さらに④契約上の返還義務又は所有権に基づき,指示書,注文書,注文請書,取引先担当者の名刺及び被告が作成した顧客リスト等の文書の返還を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月27日
東京地方裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)2419  169ViewsMoreinfo
発信者情報開示請求事件(著作権・民事訴訟)
平成28(ワ)2419
本件は,別紙原告写真目録記載1及び2の各写真(以下,符号に対応して「本件写真1」,「本件写真2」といい,併せて「本件各写真」という。)の著作者であり,本件各写真の著作権を有すると主張する原告が,氏名不詳者(以下「本件投稿者」という。)が被告の提供するインターネット接続サービスを経由してインターネット上のウェブサイト「NAVERまとめ」(以下「本件サイト」という。)に投稿した記事(以下「本件記事」という。)中に掲載されている別紙投稿写真目録記載1及び2の各写真(以下,符号に対応して「本件投稿写真1」,「本件投稿写真2」といい,併せて「本件各投稿写真」という。)は,それぞれ本件写真1及び同2を複製したものであるから,本件投稿者が本件記事を本件サイトに投稿した行為により原告の有する著作権及び著作者人格権が侵害されたことは明らかであり,本件投稿者に対する損害賠償請求権の行使のために本件記事に係る別紙発信者情報目録記載の情報(以下「本件発信者情報」という。)の開示を受ける必要があると主張して,特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(以下,単に「法」という。)4条1項に基づき,経由プロバイダである被告に対し,本件発信者情報の開示を求める事案である。
事案の概要
平成28年4月27日
東京地方裁判所
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