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知的財産裁判例集

カテゴリー > 知的財産裁判例集 (特許権 ; 降順 ; 裁判年月日で整列)

裁判年月日順 | データ登録日順 | 参照数順

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事件番号/事件名裁判年月日/裁判所判決書
[知財] 平成30(行ケ)10149  106Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/冷却空洞が改善されたピストン)
令和元年11月13日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10015  104Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/電解コンデンサ用タブ端子)
令和元年11月11日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10003  108Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ランタン化合物を含む医薬組成物)
令和元年11月11日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10001  112Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/マッサージ機)
令和元年11月7日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ネ)10034  158ViewsMoreinfo
損害賠償請求控訴事件(特許権・民事訴訟/情報管理方法,情報管理プログラム,及び情報管理装置)
平成31(ネ)10034
本件は,発明の名称を「情報管理方法,情報管理プログラム,及び情報管理装置」とする特許(特許第3754438号。請求項の数15。以下「本件特許」という。)に係る特許権(以下「本件特許権」という。)を有していた控訴人が,被控訴人においてウェブサイト上で提供している別紙プログラム目録記載のプログラム(以下「被告プログラム」という。)が本件特許の特許請求の範囲の請求項14に係る発明(以下「本件発明」という。)の技術的範囲に属し,被控訴人による被告プログラムのウェブサイト上での提供等が本件特許権の侵害に当たる旨主張して,被控訴人に対し,本件特許権侵害の不法行為に基づく損害賠償として3億4915万5000円及びこれに対する不法行為の後の日である平成29年10月18日(訴状送達の日の翌日)から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求めた事案である。
事案の概要
令和元年10月31日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10023  103ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/脚立式作業台)
平成31(行ケ)10023
本件は,発明の名称を「脚立式作業台」とする発明に係る特許権(特許第6254847号。以下「本件特許権」といい,本件特許権に係る特許を「本件特許」という。)の特許無効審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
令和元年10月31日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ネ)10014  162ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求控訴事件(特許権・民事訴訟/プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質)
平成31(ネ)10014
本件は,発明の名称を「プロタンパク質コンベルターゼスブチリシンケクシン9型(PCSK9)に対する抗原結合タンパク質」とする2件の特許権を有する被控訴人が,控訴人に対し,控訴人による被告製品及び被告モノクローナル抗体の生産,譲渡,輸入又は譲渡の申出が,本件各特許権を侵害する旨主張して,上記各行為の差止め並びに被告製品及び被告モノクローナル抗体の廃棄を求める事案である。
事案の概要
令和元年10月30日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10092  119Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ガスセンサ)
令和元年10月30日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10178  168Views
特許取消決定取消請求事件(特許権・行政訴訟/ゲームプログラム,ゲーム処理方法および情報処理装置)
令和元年10月24日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)7123  118ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求事件(特許権・民事訴訟/無線通信サービス提供システム及び無線通信サービス提供方法)
平成30(ワ)7123
本件は,発明の名称を「無線通信サービス提供システム及び無線通信サービス提供方法」とする特許権を有する原告が,別紙「被告サービス目録」記載のイン25ターネット上の広告配信サービス(以下「被告サービス」という。)を提供している被告に対し,被告が特許発明の生産又は使用行為をし,又は間接侵害行為(特許法101条1号,2号)をしたなどとして,同法100条1項に基づき,別紙「被告サービス目録」記載の広告配信サービスの提供の差止めを請求するとともに,特許権侵害の不法行為に基づき,損害の賠償及びこれに対する訴状送達日の翌日である平成30年9月1日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金5の支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年10月24日
大阪地方裁判所
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[知財] [民事] 平成31(ネ)10031  107ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求控訴事件(特許権・民事訴訟/薬剤分包用ロールペーパ)
平成31(ネ)10031
本件は,原判決別紙商標権目録I及びII記載の各商標権(本件各商標権)を有するとともに,発明の名称を「薬剤分包用ロールペーパ」とする発明についての特許権(特許第4194737号。本件特許権)を有していた一審原告が,一審告らに対し,一審被告らの製造・販売する製品が本件特許権及び本件各商標権を侵害したと主張して,①商標法36条1項,2項に基づく販売等の差止め及び製造設備等の廃棄を求めるとともに,②民法709条及び719条2項並びに特許法102条2項又は商標法38条2項に基づく損害賠償として,主位的に,(i)一審被告ネクストに対して,一審被告ネクストが販売した被告ネクスト製品に関し,損害金5676万円の一部である5000万円及びこれに対する訴状送達の日(平成28年9月5日)の翌日から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の支払,(ii)一審被告らに対して,一審被告ヨシヤが販売した被告ヨシヤ製品に関し,損害金1億1352万円の一部である5000万円及びこれに対する訴状送達の日(一審被告ネクストにつき平成28年9月5日,一審被告ヨシヤにつき同月2日)の翌日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払(重なり合う部分について連帯支払)を求め,③上記各損害賠償請求の予備的請求として,民法703条及び704条に基づく不当利得返還請求として,一審被告ネクストについては不当利得金1179万3600円,一審被告ヨシヤについては不当利得金335万6640円の返還及びこれらに対するそれぞれ平成30年8月28日付け訴えの変更申立書送達の日(同年10月5日)の翌日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の支払を求める事案である。
事案の概要
令和元年10月10日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10142  153Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/デバイスツーデバイスオペレーションを処理する方法)
令和元年10月10日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ワ)12609  116ViewsMoreinfo
特許権侵害差止請求事件(特許権・民事訴訟)
平成30(ワ)12609
本件は,特許第5871088号の特許権(以下「本件特許権1」といい,15この特許を「本件特許1」という。)及び特許第6170645号の特許権(以下「本件特許権2」といい,この特許を「本件特許2」という。)を有する原告が,別紙2被告製品目録記載1及び2の各スマートフォン用アプリケーション(以下,これらを一括して「本件アプリ」という。)は本件特許1の特許請求の範囲請求項9記載の発明(以下「本件発明1」という。)の技術的範囲に属し,被告による本20件アプリの作成,使用,譲渡等(譲渡,貸渡し,電気通信回線を通じた提供をいう。以下同じ。)又は譲渡等の申出(ダウンロード用の画面をウェブサイトに表示すること及び同画面へのリンクを他の画面へ表示することを含む。以下同じ。また,これらの行為を一括して「作成等」という。)は本件特許権1を侵害する,本件アプリをインストールしたスマートフォン(以下「本件スマートフォン」)は本件特許252の特許請求の範囲請求項4記載の発明(以下「本件発明2」といい,本件発明1と一括して「本件各発明」という。)の技術的範囲に属し,又は被告による本件アプリの作成,譲渡等若しくは譲渡等の申出は本件特許権2の間接侵害(特許法101条1号,同条2号)に当たると主張して,被告に対し,特許法100条1項に基づき,本件アプリの作成等の差止めを求める事案である。
事案の概要
令和元年10月9日
東京地方裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10056  147Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/金融商品取引管理装置,金融商品取引管理システム,金融商品取引管理システムにおける金融商品取引管理方法)
令和元年10月8日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成30(ネ)10043  179ViewsMoreinfo
特許権侵害差止等請求控訴事件(特許権・民事訴訟/第IX因子/第IXa因子の抗体および抗体誘導体)
平成30(ネ)10043
本件は,発明の名称を「第IX因子/第IXa因子の抗体および抗体誘導体」とする特許第4313531号の本件特許権を共有する控訴人らが,原判決別紙「被告製品目録」記載の製品(以下,「被告製品」という。)は,本件各発明の技術的範囲に属すると主張して,被控訴人に対し,特許法100条1項に基づき,被告製品の製造,使用,譲渡,輸出及び譲渡の申出(以下,これらを併せて「製造等」という。)の差止めを求めるとともに,同条2項に基づき,被告製品の廃棄を求めた事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
知的財産高等裁判所
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[知財] [民事] 平成28(ワ)3928  153ViewsMoreinfo
製造販売差止等請求事件(特許権・民事訴訟)
平成28(ワ)3928
本件は,川鉄電設株式会社(現JFE電制株式会社。以下「川鉄電設」という。)が被告らと締結した,後記WBトランス事業に係る後記本件各基本契約についての契約上の地位を川鉄電設より承継した原告が(一部は被告らと原告との直接契約),15被告らの債務不履行を理由に本件各基本契約を解除したとして,被告らに対し,①本件各基本契約解除前に発生していたロイヤルティ支払義務の履行として,本件各基本契約に基づき,平成27年4月から8月までの未払いロイヤルティ(金額は,別紙損害推計一覧表のとおり。)及びこれに対する支払期日の翌日である同年11月1日から支払済みまでの商事法定利率である年6%の割合による遅延損害金の支20払を請求し(請求の趣旨1ないし17),②被告らが,本件各基本契約の解除後においても,原告から被告らに対して開示した後記本件技術情報を使用して変圧器を製造,販売していることは,不正競争防止法2条1項7号の不正競争行為に当たるとして,同法3条1項及び2項に基づき,被告らの製品の製造,販売の差止め及び廃棄を求めた(請求の趣旨18及び19)事案である。
事案の概要
令和元年10月3日
大阪地方裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10108  123Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/重金属類を含む廃棄物の処理装置およびそれを用いた重金属類を含む廃棄物の処理方法)
令和元年10月2日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10161  123Views
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/ベッド操作装置及びプログラム)
令和元年10月2日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成31(行ケ)10005  175ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/アプリケーション生成支援システムおよびアプリケーション生成支援プログラム)
平成31(行ケ)10005
本件は,特許出願拒絶査定に対する不服審判請求を不成立とした審決の取消訴訟である。
事案の概要
令和元年9月19日
知的財産高等裁判所
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[知財] 平成30(行ケ)10093  168ViewsMoreinfo
審決取消請求事件(特許権・行政訴訟/極めて高い機械的特性値をもつ成形部品を被覆圧延鋼板,特に被覆熱間圧延鋼板の帯材から型打ちによって製造する方法)
平成30(行ケ)10093
本件は,特許無効審判請求に対する不成立審決の取消訴訟である。
事案の概要
令和元年9月19日
知的財産高等裁判所
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